日本文学 11年


Back Next 
 この書棚のキーワード

日本文学 夏目漱石 芥川龍之介 宮沢賢治 古典 作家 三島由紀夫 司馬遼太郎 小林秀雄 
松本清張 森鴎外 石川啄木 川端康成 村上春樹 太宰治 大江健三郎 日本文学 樋口一葉 文学 
有島武郎 漱石

 検索解説  現在、連動検索はできません。

  amazon 紀伊國屋 楽天 7net honto HonyaC  e-hon    BServ  古本市場  NETOFF
別画面 共通ドラッグ検索 表紙&レビュー Google Yahoo web 公共図書館 大学図書館 NACSIS 国会図書館


左端のラジオボタン「ラ」を選ぶと上記サイトで自動検索!  2020/02/11
読順書名著者出版社発行定価
1Q『1Q84』批判と現代作家論黒古一夫アーツ・アンド・クラフツ11/02\2376
2020世紀日本文学の「神話」 ― 中国から見る私小説魏大海鼎書房11/02\3024
Ja『Japan To−day』研究 鈴木貞美国際日本文化研究センター11/03\5184
JブJブンガク ― マンガで読む英語で味わう日本の名作文学12編「Jブンガク」制作プロジェクトディスカヴァー・トゥエンティワン11/01\1404
あい愛と革命・有島武郎の可能性 栗田廣美右文書院11/03\4104
あい愛と死の日本文学 ― 心ときめく、読書への誘い小林一仁東洋館出版社11/10\2700
アイ「アイヌ風俗画」の研究 ― 近世北海道におけるアイヌと美術新明英仁中西出版11/02\18514
あい愛を追う漱石石田忠彦双文社出版11/12\1836
あき秋田−ふるさとの文学秋田県高等学校教育研究会無明舎出版11/03\1080
あた新しい中島敦像 ― その苦悩・遍歴・救済閻瑜桜美林大学北東アジア総合研究所11/03\3240
あとあとらす 23号(2011)西田書店西田書店11/01\1080
あとあとらす 24号(2011)西田書店西田書店11/07\1080
あに兄小林秀雄との対話 高見沢潤子講談社11/10\1512
あべ安部公房伝安部ねり新潮社11/03\3456
あらあらすじで読む日本の古典 小林保治新人物往来社11/05\771
イーイーハトーブ悪人列伝 ― 宮沢賢治童話のおかしなやつら大角修勉誠出版11/02\2160
いけ池波正太郎が愛した江戸をゆく パート1(城東・下町篇)鶴松房治朝日新聞出版11/04\1296
いけ池波正太郎が愛した江戸をゆく パート2(城西・山の手篇)鶴松房治朝日新聞出版11/04\1296
いさ伊坂幸太郎全小説ガイドブック 洋泉社洋泉社11/04\1296
いし石川啄木・一九〇九年 (増補新訂版)木股知史沖積舎11/07\3240
いち一葉偲ぶぐさ ― 樋口一葉と「文学界」吉松勝郎高城書房11/03\2160
いっ一生、女の子田辺聖子講談社11/05\1470
いぶ井伏鱒二の軌跡 続相馬正一津軽書房11/03\2700
いまいまなぜ白洲正子なのか 川村二郎新潮社11/08\514
いまいま本当におもしろい時代小説ベスト100 洋泉社洋泉社11/11\1296
いも「妹」の運命 ― 萌える近代文学者たち大塚英志思潮社11/01\2376
いろ色へのことばをのこしたい伊原昭笠間書院11/06\2310
うつ宇津保物語の語彙・語法など 小久保崇明笠間書院11/03\7875
ウラウラ日本文学 岩坪健新典社11/10\864
えい英文学者夏目漱石亀井俊介松柏社11/06\3024
えこ江古田文学 75(2010 Winter)江古田文学会江古田文学会11/02\1058
えこ江古田文学 第76号(2011 Winte 特集:信じることと、生きるこ江古田文学会江古田文学会11/03\1058
えこ江古田文学 第77号(2011 Summe 特集:林芙美子没後60年江古田文学会江古田文学会11/08\1058
えこ江古田文学 第78号(2011 Autum 特集:イギリスの魂を見る 第江古田文学会江古田文学会11/12\1058
えっ越境する言の葉日本比較文学会彩流社11/06\6300
えと江藤淳1960「中央公論」編集部中央公論新社11/10\2376
えど江戸古典学の論鈴木健一汲古書院11/12\12960
えど江戸最後の女 ― 樋口一葉と渋谷三郎蘭藍子文芸社11/03\1188
えど江戸の文学史と思想史井上泰至ぺりかん社11/12\3024
えん円地文子事典馬渡憲三郎鼎書房11/04\8100
おう鴎外と近代劇金子幸代大東出版社11/03\4860
おう鴎外の恋舞姫エリスの真実六草いちか講談社11/03\2160
おう王朝文学入門 川村裕子角川学芸出版11/05\1728
おう王朝文学の基層 藤岡忠美和泉書院11/12\2700
おう王朝文学の生成 ― 『源氏物語』の発想・「日記文学」の形態吉野瑞恵笠間書院11/11\8100
おう王朝文学の楽しみ 尾崎左永子岩波書店11/02\821
おう王朝文学文化歴史大事典小町谷照彦笠間書院11/11\7344
おお大阪で生まれた開高健難波利三たる出版11/03\1620
おお大谷崎 ― エロスの深淵若菜薫鳥影社11/09\2592
おか岡本かの子短歌と小説 ― 主我と没我と外村彰おうふう11/03\8424
おざ尾崎翠と野溝七生子寺田操白地社11/05\2484
オトオトナラノベ 洋泉社洋泉社11/02\1028
おと乙女の古典 清川妙中経出版11/05\751
おも想い出の作家たち 文藝春秋文藝春秋11/05\771
おも表裏井上ひさし協奏曲西館好子牧野出版11/08\2160
おん女が国家を裏切るとき ― 女学生、一葉、吉屋信子菅聡子岩波書店11/01\3024
かい街道をついてゆく 村井重俊朝日新聞出版11/02\670
かく隔離の文学 ― ハンセン病療養所の自己表現史荒井裕樹書肆アルス11/11\2376
かな金井美恵子の想像的世界芳川泰久水声社11/06\3024
かな金沢を描いた作家たち北国新聞社北国新聞社11/11\1337
カバカバヤ文庫の時代 坪内稔典コレクション坪内稔典沖積舎11/10\3240
かふ荷風と歩く東京いまむかし ― 文人が住んだ町、歩いた街、愛したまち前之園明良有楽出版社11/10\1620
かふ荷風文学みちしるべ 奥野信太郎岩波書店11/12\994
かべ壁にぶつかったら僕は漱石を読む 斎藤孝ロングセラーズ11/09\977
かわ川端文学への視界 No.26 機関誌年報*川端文学研究川端康成学会銀の鈴社11/06\2700
かわ川端康成作品論集成 第4巻 雪国 片山倫太郎羽鳥徹哉おうふう11/02\7344
かわ川端康成作品論集成 第6巻 「反橋」連作・舞姫 福田淳子羽鳥徹哉おうふう11/11\7344
かわ川端康成の方法 ― 二〇世紀モダニズムと「日本」言説の構成仁平政人東北大学出版会11/09\3240
かん環境という視座 ― 日本文学とエコクリティシズム渡辺憲司勉誠出版11/07\2592
かん韓国から見る日本の私小説安英姫鼎書房11/02\1944
きえ奇縁まんだら瀬戸内寂聴日本経済新聞出版社11/12\9720
きえ奇縁まんだら 終り瀬戸内寂聴日本経済新聞出版社11/12\2057
きか季刊文科 第51号 岡松和夫/宮原昭夫/増田みず子 名作再見三浦哲郎秋山駿鳥影社11/02\1080
きか季刊文科 第52号 岡松和夫/森内俊雄/飯田章 名作再見横光利一秋山駿鳥影社11/05\1080
きか季刊文科 第53号 司修/夫馬基彦/難波田節子秋山駿鳥影社11/08\1080
きか季刊文科 第54号 吉村萬壱/夫馬基彦 名作再見井上ひさし秋山駿鳥影社11/11\1080
きく菊池寛と大映菊池夏樹白水社11/02\2592
きこ気骨の人城山三郎植村鞆音扶桑社11/03\1944
ぎゃ虐待と親子の文学史平田厚論創社11/05\2592
きょ京極夏彦全小説ガイドブック 洋泉社洋泉社11/06\1296
きょ〈教室〉の中の村上春樹馬場重行ひつじ書房11/08\3024
きょ京都の昭和文学 1 受難の時代河野仁昭白川書院11/12\2268
きょ京都の食景 ― 作家が描いた京都の風味菊池昌治淡交社11/10\1620
ぎり義理と人情 山折哲雄新潮社11/10\1188
きん近代思想社と大正期ナショナリズムの時代村田裕和双文社出版11/03\4104
きん近代日本奇想小説史 明治篇横田順弥PILAR PRESS11/01\12960
きん近代日本文学書の書誌・細目八つ 大屋幸世叢刊大屋幸世日本古書通信社11/02\1080
きん近代日本文学への糸口 ― 明治期の新聞文藝欄、鴎外・直哉、モダン語 大屋大屋幸世日本古書通信社11/09\1728
きん近代文学以後 ― 「内向の世代」から見た村上春樹尾高修也作品社11/09\1728
くめ久米正雄伝 ― 微苦笑の人小谷野敦中央公論新社11/05\3132
けい慶応三年生まれ七人の旋毛曲り 坪内祐三新潮社11/07\967
けん賢治と鉱物加藤碵一工作舎11/07\3456
げん源氏物語の平安京加納重文青簡舎11/09\2700
げん現代女性作家論松本和也水声社11/09\3024
こう幸田露伴と根岸党の文人たち ― もうひとつの明治出口智之教育評論社11/07\3456
こう幸田露伴の非戦思想 関谷博平凡社11/02\2376
こく国文科へ行こう! ― 読む体験入学上野誠明治書院11/04\1296
ここ心にグッとくる日本の古典黒沢弘光NTT出版11/01\1620
こじ小島信夫批評集成 第1巻 現代文学の進退小島信夫水声社11/04\8640
こじ小島信夫批評集成 第2巻 変幻自在の人間小島信夫水声社11/05\10800
こじ小島信夫批評集成 第3巻 私の作家評伝小島信夫水声社11/03\7560
こじ小島信夫批評集成 第5巻 私の作家遍歴 2 最後の講義小島信夫水声社11/01\6480
こじ小島信夫批評集成 第6巻 私の作家遍歴 3 奴隷の寓話小島信夫水声社11/02\6480
こじ小島信夫批評集成 第7巻 そんなに沢山のトランクを小島信夫水声社11/06\9720
こだ古代宮廷文学論 ― 中日文化交流史の視点から李宇玲勉誠出版11/06\10800
こだ古代文学の創造と継承 針原孝之新典社11/01\19224
こだ古代文芸の基層と諸相多田元おうふう11/09\16200
こて古典解釈の愉悦 ― 平安朝文学論攷久保朝孝世界思想社11/01\6480
こて古典情報様式論小林正治渓水社11/03\3240
こて古典的思考前田雅之笠間書院11/06\2310
ことことばの重み 小島憲之講談社11/02\1037
このこのライトノベルがすごい! 2012 作品&人気キャラ&イラストレーター『このライトノベルがすごい!』編集部宝島社11/12\514
こば小林多喜二青春の記録 ― 多喜二の文学は時代を超えて力強く読み継がれた 高田光子八朔社11/01\3456
こば小林秀雄全文芸時評集 下小林秀雄講談社11/08\1728
こば小林秀雄全文芸時評集 上小林秀雄講談社11/07\1728
こば小林秀雄の恵み 橋本治新潮社11/03\720
こま小松左京マガジン 第40巻小松左京イオ11/01\1028
こま小松左京マガジン 第41巻小松左京イオ11/04\1028
こま小松左京マガジン 第42巻小松左京イオ11/07\1028
こま小松左京マガジン 第43巻(小松左京追悼号)乙部順子イオ11/10\1028
サーサークル村の磁場 ― 上野英信・谷川雁・森崎和江新木安利海鳥社11/02\2376
さい西郷信綱著作集 第3巻 古代論集西郷信綱平凡社11/06\9720
さい西郷信綱著作集 第4巻 萬葉私記・古代の声西郷信綱平凡社11/02\9720
さい西郷信綱著作集 第6巻 詩の発生西郷信綱平凡社11/10\9720
さい西郷信綱著作集 第7巻 日本古代文学史西郷信綱平凡社11/04\9720
さい最後の吉本隆明 勢古浩爾筑摩書房11/04\1944
さい埼玉文芸風土記 埼玉文芸家集団さきたま出版会11/03\2376
さか「坂の上の雲」と日本近現代史原田敬一新日本出版社11/10\1620
さっ作家たちの戦争 ― 昭和史の大河を往く第11集保阪正康毎日新聞社11/07\1728
さっ作家と温泉 ― お湯から生まれた27の文学 らんぷの本草なぎ洋平河出書房新社11/01\1836
さっ作家と戦争 ― 太平洋戦争70年河出書房新社河出書房新社11/06\1728
さっ作家のへその緒池内紀新潮社11/05\1836
さと里村欣三の旗大家眞悟論創社11/05\4104
さよさよなら小松左京 ― 完全読本小松左京徳間書店11/11\2376
さよさよなら、ニッポン ― ニッポンの小説2高橋源一郎文藝春秋11/02\2417
しい椎名麟三の神と太宰治の神清水昭三原書房11/05\1944
しが志賀直哉・天皇・中野重治 藤枝静男講談社11/11\1620
しが志賀直哉の〈家庭〉 ― 女中・不良・主婦古川裕佳森話社11/02\3456
じだ時代小説で読む日本史末國善己文藝春秋11/03\1543
じだ時代小説「熱烈」読書ガイド ― 必読おもしろ作品100加来耕三講談社11/06\1512
じだ時代小説の江戸・東京を歩く常盤新平日本経済新聞出版社11/02\1728
じで自伝じょうちゃん 松谷みよ子朝日新聞出版11/12\788
しと死という鏡三輪太郎講談社11/03\679
しぬ死ぬまでに読んでおきたい国民的作家10人の名作100選 洋泉社洋泉社11/10\1296
しば司馬遼太郎覚書 ― 『坂の上の雲』のことなど辻井喬かもがわ出版11/12\1944
じひ慈悲をめぐる心象スケッチ 玄侑宗久講談社11/01\535
しま島崎藤村研究 第39号島崎藤村学会双文社出版11/09\1620
しま島津忠夫著作集 別巻 宗祇の顔島津忠夫和泉書院11/07\4104
シャシャカイ系の想像力 若者の気分中西新太郎岩波書店11/03\1620
じゃ寂聴伝 斎藤慎爾新潮社11/05\802
しゅ週刊司馬遼太郎 8 坂の上の雲 第5部朝日新聞出版朝日新聞出版11/10\926
しゅ出ふるさと記 池内紀中央公論新社11/09\700
しゅ修羅とデクノボー ― 宮沢賢治とともに考える滝浦静雄東北大学出版会11/10\3240
しょ障害と文学 ― 「しののめ」から「青い芝の会」へ荒井裕樹現代書館11/02\2376
しょ「小説家」登場 ― 尾崎紅葉の明治二〇年代馬場美佳笠間書院11/02\4410
しょ小説家の饒舌佐々木敦メディア総合研究所11/07\2160
しょ昭和文学研究 第62集昭和文学会昭和文学会11/03\4410
しょ昭和文学研究 第63集昭和文学会昭和文学会11/09\4410
じょ女性表現の明治史 ― 樋口一葉以前平田由美岩波書店11/11\3024
じょ女性表象の近代 ― 文学・記憶・視覚像関礼子翰林書房11/05\4104
じょ女脳文学特講 ― 芙美子、翠、晶子、らいてう、野枝、弥生子、みすゞ山下聖美三省堂11/09\1620
しら白樺派の文人たちと手賀沼 山本鉱太郎崙書房出版11/10\1404
しり詞林夢幻拾遺上条彰次和泉書院11/11\4860
しろ城山三郎伝 ― 昭和を生きた気骨の作家西尾典祐ミネルヴァ書房11/03\2592
じん人生を励ます太宰治の言葉童門冬二致知出版社11/01\1620
しん新堂冬樹の成り上がり処世術 新堂冬樹宝島社11/03\494
しん新・日本文壇史 第5巻 昭和モダンと転向川西政明岩波書店11/03\3024
しん新・日本文壇史 第6巻 文士の戦争、日本とアジア川西政明岩波書店11/08\3024
しん神秘の夜の旅若松英輔トランスビュー11/08\2520
しん新聞小説の魅力 飯塚浩一東海大学出版会11/12\3024
しん新編言葉の意志 中村三春ひつじ書房11/02\5184
すが須賀敦子を読む 湯川豊新潮社11/12\497
すぎ杉浦明平を読む別所興一風媒社11/08\2700
すず涼宮ハルヒの観測 角川書店角川書店11/06\583
ずせ図説宮澤賢治 天沢退二郎筑摩書房11/05\1620
スペスペインを訪れた作家たち坂東省次沖積舎11/09\3780
せい青春忘れもの 池波正太郎新潮社11/06\529
せん一九七二年作家の肖像佐伯剛正清流出版11/05\2700
せん戦後派作家たちの病跡庄田秀志勉誠出版11/03\4104
ぜん全身官能小説家睦月影郎読本 綜合図書綜合図書11/02\1296
せん戦争へ、文学へ ― 「その後」の戦争小説論陣野俊史集英社11/06\2376
そう漱石に学ぶ心の平安を得る方法 茂木健一郎講談社11/09\700
そう漱石の近代日本藤尾健剛勉誠出版11/02\7020
そう漱石のユートピア河内一郎現代書館11/07\1728
そう漱石・明治日本の青春 半藤一利新講社11/12\972
そう総特集涼宮ハルヒのユリイカ! ― The girl greatly en青土社青土社11/06\1234
それそれぞれの東京 ― 昭和の町に生きた作家たち川本三郎淡交社11/01\1728
だい第2図書係補佐 又吉直樹幻冬舎11/11\535
だい大学生のための文学レッスン 近代編江藤茂博三省堂11/06\2052
たい大正宗教小説の流行 ― その背景と“いま”五十嵐伸治論創社11/07\2376
だい大震災の記録と文学志村有弘勉誠出版11/07\1728
たえ「たえず書く人」辻邦生と暮らして 辻佐保子中央公論新社11/05\555
たか高見順 ― 昭和の時代の精神川上勉萌書房11/08\2484
たく啄木日記を読む池田功新日本出版社11/02\2052
だざ太宰治〈語りの場〉という装置高塚雅双文社出版11/11\3888
だざ太宰治研究 19 「作品とその生成要素」「愛と美について」から「走れメロ山内祥史和泉書院11/06\7560
だざ太宰治の愛と文学をたずねて松本侑子潮出版社11/06\1575
だざ太宰治の作り方 田沢拓也角川学芸出版11/03\1944
だざ太宰治ファッションコレクション2011太宰治パブリック・ブレイン11/10\1296
たな田辺聖子の古典まんだら 下田辺聖子新潮社11/01\1512
たな田辺聖子の古典まんだら 上田辺聖子新潮社11/01\1512
たに谷川雁のめがね内田聖子日本文学館11/11\1296
たび旅する漱石先生 ― 文豪と歩く名作の道牧村健一郎小学館11/09\1620
だれ誰も知らない太宰治飛島蓉子飛島蓉子11/02\1404
だれだれも読まない 2 本朝古典文学瞥見島本達夫アーツ・アンド・クラフツ11/07\2376
ちち父でもなく、城山三郎でもなく 井上紀子新潮社11/08\473
ちち父への恋文 藤原咲子山と渓谷社11/03\950
ちゅ中世歴史と文学のあいだ 大隅和雄吉川弘文館11/08\2484
ちょ鳥獣虫魚の文学史 1(獣の巻)鈴木健一三弥井書店11/03\3024
ちょ鳥獣虫魚の文学史 2(鳥の巻)鈴木健一三弥井書店11/08\3024
ちょ挑発ある文学史 ― 誤読され続ける部落/ハンセン病文芸秦重雄かもがわ出版11/10\3024
つい追悼小松左京 河出書房新社河出書房新社11/11\1296
つい追悼の達人 嵐山光三郎中央公論新社11/01\1337
つじ辻井喬論 ― 修羅を生きる黒古一夫論創社11/12\2484
つじ辻邦生のために 辻佐保子中央公論新社11/12\596
つぼ坪田譲治ともうひとつの『びわの実学校』岡野薫子平凡社11/05\3024
テクテクストの思考 ― 日本近現代文学を読む林浩平春風社11/02\3292
てら寺山修司研究 第4号国際寺山修司学会文化書房博文社11/01\2484
でん電化文学列伝 長嶋有講談社11/11\535
てん天才作家のこころを読む立山万里文藝春秋企画出版部11/05\1620
どう同時代の証言三島由紀夫松本徹鼎書房11/05\3024
とう東北の文学源流への旅成田健無明舎出版11/02\2160
どう童話論宮沢賢治 ― 純化と浄化小埜裕二蒼丘書林11/07\3024
どち土着と反逆 ― 吉野せいの文学について杉山武子あさんてさ−な11/11\1543
トラトラゴロウ失踪す ― 童話作家・小沢正の年譜を読む杉山惠子菁柿堂11/01\1728
なが永井荷風再考 2011年1月〜3月菅野昭正日本放送出版協会11/01\926
なか中上健次 河出書房新社河出書房新社11/05\1296
なか中島敦と中国思想 ― その求道意識を軸に孫樹林桐文社11/11\4320
なか中西進著作集 13 日本人の忘れもの中西進四季社11/01\5940
なか中西進著作集 14 日本人こころの風景中西進四季社11/03\5940
なか中西進著作集 15 ことばの風景中西進四季社11/05\5940
なか中西進著作集 16 詩をよむ歓び中西進四季社11/07\5940
なか中西進著作集 17 源氏物語と白楽天中西進四季社11/09\5940
なか中西進著作集 18 日本の文化構造中西進四季社11/11\5940
なか中野重治余滴小川重明菁柿堂11/05\3024
なか中村真一郎手帖 第6号中村真一郎の会水声社11/04\1080
なぜなぜ怪談は百年ごとに流行るのか 東雅夫学研パブリッシング11/08\821
なつ懐かしのスーパーヒーロー列伝 新人物往来社新人物往来社11/02\720
にし西加奈子 立教女学院短期大学鼎書房11/03\1944
にっ日経時代小説時評縄田一男日本経済新聞出版社11/09\3456
にほ日本近世白話小説受容の研究中村綾汲古書院11/12\8640
にほ日本古代文献の漢籍受容に関する研究 王小林和泉書院11/05\8640
にほ日本古典文学研究の新展開伊井春樹笠間書院11/03\12600
にほ日本語の芸 ― 作家のいる風景中村明明治書院11/07\2160
にほ日本人なら知っておきたい日本文学 ― ヤマトタケルから兼好まで、人物で読蛇蔵幻冬舎11/08\972
にほ日本人の戦争 ドナルド・キーン文藝春秋11/12\691
にほ日本断層論 森崎和江NHK出版11/04\886
にほ日本文学研究文献要覧 古典文学 2005〜2009日外アソシエーツ日外アソシエーツ11/08\61560
にほ日本文学検定公式問題集 近現代 2級日本文学検定委員会新典社11/07\2160
にほ日本文学検定公式問題集 古典 2級日本文学検定委員会新典社11/07\2160
にほ日本文学史 近世篇 1ドナルド・キーン中央公論新社11/01\864
にほ日本文学史 近世篇 2ドナルド・キーン中央公論新社11/03\905
にほ日本文学史 近世篇 3ドナルド・キーン中央公論新社11/05\905
にほ日本文学史 近代・現代篇 1ドナルド・キーン中央公論新社11/07\967
にほ日本文学史 近代・現代篇 2ドナルド・キーン中央公論新社11/09\1028
にほ日本文学史 近代・現代篇 3ドナルド・キーン中央公論新社11/11\967
にほ日本文学図録事典日本図書センター日本図書センター11/05\34560
にほ日本文学の「女性性」 増田裕美子思文閣出版11/02\2484
ねこ猫の本棚木村衣有子平凡社11/07\1512
のが野上彌生子 古庄ゆき子ドメス出版11/11\2052
のむ野村胡堂からの手紙 ― 一少年との十九年の交流藤倉利恵子文藝春秋企画出版部11/10\1512
はい廃墟の戦後に燃える ― アヴァン・ギャルド「火の会」の活動とその軌跡永淵道彦双文社出版11/09\3888
ばく幕末・維新期の文学 OD版 前田愛法政大学出版11/04\7020
はせ長谷川伸はこう読め! ― メリケン波止場の沓掛時次郎平岡正明彩流社11/12\2310
はは母の語る小林多喜二小林セキ新日本出版社11/07\1512
はや林芙美子と屋久島清水正D文学研究会11/04\1620
ひが東野圭吾全小説ガイドブック 洋泉社洋泉社11/08\1296
ひぐ樋口一葉と斎藤緑雨 ― 共振するふたつの世界塚本章子笠間書院11/06\4536
ヒタヒタメン ― 三島由紀夫が女に逢う時…岩下尚史雄山閣11/12\1944
ひば被爆を生きて 林京子岩波書店11/07\540
ひょ兵庫近代文学事典 日本近代文学会和泉書院11/10\5400
ひょ剽窃の文学史 ― オリジナリティの近代甘露純規森話社11/12\3888
ひょ評伝・高見順坂本満津夫鳥影社11/07\1728
ひょ評伝中野重治 松下裕平凡社11/05\2376
ひょ評伝野上彌生子 ― 迷路を抜けて森へ岩橋邦枝新潮社11/09\1944
ひん貧困の逆説伊藤博晃洋書房11/09\4104
ファファウスト Vol.8講談社講談社11/09\1944
ふう風俗壊乱 ― 明治国家と文芸の検閲ジェイ・ルービン世織書房11/04\5400
ふう風俗小説論 中村光夫講談社11/11\1296
ふかふかいことをおもしろく井上ひさしPHP研究所11/04\1188
ふか深沢七郎外伝新海均潮出版社11/12\2200
ふか深田久彌その山と文学近藤信行平凡社11/12\3024
ふく福田清人・人と文学 ― 「福田清人文庫の集い」講演集立教女学院短期大学図書館鼎書房11/03\4104
ふく福田恆存思想の〈かたち〉浜崎洋介新曜社11/11\4212
ふじ藤沢周平とっておき十話藤沢周平大月書店11/04\1620
ふじ藤沢周平の世界岡庭昇岡庭昇事務所11/09\2700
ぶっ仏教文学を読む事典武石彰夫佼成出版社11/09\4536
プロプロレタリア文学の経験を読む ― 浮浪ニヒリズムの時代とその精神史武藤武美影書房11/11\2700
ぶん文学館を考える ― 文学館学序説のためのエスキス中村稔青土社11/02\2052
ぶん文学的視線の構図 ― 梶木剛遺稿集梶木剛深夜叢書社11/05\3780
ぶん文学に見る反戦と抵抗山口守圀海鳥社11/05\2592
ぶん文学の意思、批評の言葉新船海三郎本の泉社11/03\2160
ぶん文科の継承と展開 ― 都留文科大学国文学科50周年記念論文集都留文科大学勉誠出版11/03\12960
ぶん文藝年鑑 平成23年版日本文芸家協会新潮社11/06\4536
ぶん文豪たちの情と性へのまなざし ― 逍遥・漱石・谷崎と英文学 Minerv松村昌家ミネルヴァ書房11/02\3780
ぶん文豪の翻訳力 ― 近現代日本の作家翻訳井上健武田ランダムハウスジャパン11/08\2376
ぶん文壇挽歌物語 大村彦次郎筑摩書房11/04\1620
ぶん文脈語彙の研究 北村英子和泉書院11/02\9720
へい平安朝文学における色彩表現の研究森田直美風間書房11/03\10260
へい平安文学の言語表現 中川正美和泉書院11/03\9180
へい平安文学の古注釈と受容 第3集陣野英則武蔵野書院11/05\2571
へい平安文学の論 秋山虔笠間書院11/08\3456
ヘタヘタな人生論より藤沢周平 野火迅河出書房新社11/10\691
ぼう房総文学散歩 ― 描かれた作品と風土毎日新聞社崙書房出版11/12\1404
ぼくぼくが真実を口にすると 勢古浩爾筑摩書房11/03\950
ほく北冬 No.013(2011年12月 特集:「1000年の言葉」の向こう北冬舎北冬舎11/12\648
ぼくぼくらが惚れた時代小説 山本一力朝日新聞出版11/10\648
ほっ北國文華 第48号(2011夏) 特集:没後20年鴨居羊子の「下着革命」北国新聞社北国新聞社11/06\1728
ほっ北國文華 第50号(2012冬) 特集:『坂の上の雲』と北陸北国新聞社北国新聞社11/12\1728
ポワ〔ポワンドマルク〕 赤カラーフィールドカラーフィールド11/04\810
ほん本格ミステリ・ベスト10 2012探偵小説研究会原書房11/12\918
ほん翻訳の文学 ― 東アジアにおける文化の領域南富鎭世界思想社11/06\3132
まき槙林滉二著作集 第4巻 日本近代文学の内景槙林滉二和泉書院11/03\9720
まさ正岡子規、従軍す末延芳晴平凡社11/05\2808
まさ正宗白鳥 山本健吉講談社11/01\1728
まん「満洲文学論」断章葉山英之三交社11/02\3456
みう三浦哲郎、内なる楕円深谷考青弓社11/09\2730
みし三島由紀夫vs.司馬遼太郎 ― 戦後精神と近代山内由紀人河出書房新社11/07\2592
みし三島由紀夫と橋川文三宮嶋繁明弦書房11/04\2376
みし三島由紀夫と編集 三島由紀夫研究松本徹鼎書房11/09\2700
みし三島由紀夫を読む 佐藤泰正笠間書院11/03\1080
ミスミステリで読む現代日本野崎六助青弓社11/11\2100
みす三角寛「サンカ小説」の誕生今井照容現代書館11/10\3456
みや宮澤賢治 ― 雨ニモマケズという祈り重松清新潮社11/07\1728
みや宮沢賢治祈りのことば ― 悲しみから這い上がる希望の力石寒太実業之日本社11/12\1512
みや宮沢賢治幻想紀行 畑山博求龍堂11/07\3132
みや宮沢賢治絶唱 ― かなしみとさびしさ小林俊子勉誠出版11/08\5184
みや宮澤賢治地学用語辞典加藤碵一愛智出版11/09\6480
みや宮沢賢治の心を読む 1草山万兎童話屋11/09\1350
みや宮沢賢治のことば本田有明サンマーク出版11/09\1512
みや宮沢賢治文学における地学的想像力 鈴木健司蒼丘書林11/05\3024
みや宮澤賢治をめぐる冒険 高木仁三郎七つ森書館11/10\1404
みや宮部みゆき全小説ガイドブック 洋泉社洋泉社11/04\1296
みんみんないっしょに ― 童話作家・柴野民三の足跡渡辺玲子文芸社11/01\1620
むこ向田邦子 小学館小学館11/08\2365
むこ向田邦子テレビドラマ全仕事 東京ニュース通信社東京ニュース通信社11/08\2057
むこ向田邦子のかくれんぼ佐怒賀三夫NHK出版11/06\1404
むこ向田邦子の陽射し太田光文藝春秋11/08\1646
むこ向田邦子の比喩トランプ 半沢幹一新典社11/02\1080
むこ向田邦子ふたたび 文藝春秋文藝春秋11/07\810
むこ向田邦子名作読本 小林竜雄中央公論新社11/02\741
むら村上春樹スタディーズ 2008−2010今井清人若草書房11/05\2700
むら村上春樹超短篇小説案内 ― あるいは村上朝日堂の16の超短篇をわれわれは波瀬蘭学研パブリッシング11/03\1404
むら村上春樹と小説の現在日本近代文学会関西支部和泉書院11/03\2592
むら村上春樹と夏目漱石 柴田勝二祥伝社11/07\886
むら村上春樹の短編を英語で読む1979〜2011 ― But Writing加藤典洋講談社11/08\3888
むら村上春樹の哲学ワールド ― ニーチェ的長編四部作を読む清真人はるか書房11/04\2052
むら村上春樹の「物語」 ― 夢テキストとして読み解く河合俊雄新潮社11/08\1836
むら村上春樹 ― 人と文学 日本の作家100人平野芳信勉誠出版11/03\2160
むら紫式部の恋 近藤富枝河出書房新社11/03\842
めい名文探偵、向田邦子の謎を解く鴨下信一いそっぷ社11/07\1728
めが女神たちの中世物語 濱中修新典社11/02\1080
めど目取真俊の世界(オキナワ) ― 歴史・記憶・物語スーザン・ブーテレイ影書房11/12\2700
やつ八ケ岳の空から ― 本当のしあわせを求めて大村紘一郎山梨ふるさと文庫11/10\1620
やま山田風太郎全仕事 角川書店角川書店11/11\720
やま山田悠介コンプリートガイド ― 2001−2011山田悠介文芸社11/02\1080
ゆき往きて、還る。 ― やぶにらみの日本古典文学深沢徹現代思潮新社11/09\2376
ゆめ夢ナキ季節ノ歌 ― 近代日本文学における「浮遊」の諸相本堂明影書房11/10\2700
よし吉本隆明と柄谷行人 合田正人PHP研究所11/05\821
よし吉本隆明と共同幻想 高橋順一社会評論社11/09\1944
よし吉本隆明と親鸞 高橋順一社会評論社11/05\1944
よし吉本隆明の社会理論宮本孝二晃洋書房11/11\3024
よしよしもとばなな 現代女性作家読本刊行会鼎書房11/06\1944
よじ抒情文芸 第138号抒情文芸刊行会抒情文芸刊行会11/03\802
よじ抒情文芸 第139号抒情文芸刊行会抒情文芸刊行会11/06\802
よじ抒情文芸 第140号抒情文芸刊行会抒情文芸刊行会11/09\802
よじ抒情文芸 第141号抒情文芸刊行会抒情文芸刊行会11/12\802
らん乱歩彷徨 ― なぜ読み継がれるのか紀田順一郎春風社11/11\2057
リーリービ英雄笹沼俊暁論創社11/12\2700
ろう老人文学論 ― 戦争・政治・性をめぐって鈴木斌菁柿堂11/11\2160
ろん論集泉鏡花 第5集泉鏡花研究会和泉書院11/09\8640
ろん論集上代文学 第33冊万葉七曜会笠間書院11/05\13440
ロン倫敦の不愉快な漱石東京の孤独な漱石中井康行双文社出版11/09\3780
わか若く明るい歌声に 森延哉文芸社11/07\1404
わがわが友わが文学大河内昭爾草場書房11/10\2376
わた私語り樋口一葉 西川祐子岩波書店11/01\1123
わた「私」を語る小説の誕生 ― 近松秋江・志賀直哉の出発期山口直孝翰林書房11/03\3024
わた私が源氏物語を書いたわけ ― 紫式部ひとり語り山本淳子角川学芸出版11/10\1512
わたわたしの開高健細川布久子創美社11/05\1728
わら笑いのセンス 中村明岩波書店11/10\1339
われわれにやさしき人多かりき ― わたしの文学人生田辺聖子集英社11/03\1836

Top > 文学目次 > 日本文学 11年 Back Next 

書棚ドットコムは6年分割(このページはA館): 本館(20-15年) A館(14-09年) B館(08-03年) C館(02-97年) D館(96-91年) E館(90年以前)

 
Google
 
Web 書棚ドットコム

このページのどこでもダブルクリックすれば、なにかと便利な「どこでもマド」が表示されます。このページの使用法は→検索解説

メモ(マウスでドラッグした部分が自動的にメモされます。ドラッグごとに連続追加されます。)