日本文学 10年


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読順書名著者出版社発行定価
GAGAマガジン Vol.4ソフトバンククリエイティブソフトバンククリエイティブ10/08\2756
IWIWGPコンプリートガイド ― 池袋ウエストゲートパークSpecial石田衣良文藝春秋10/12\926
JブJブンガク ― 英語で出会い、日本語を味わう名作50ロバート・キャンベル東京大学出版会10/03\1944
MIMISHIMA! ― 三島由紀夫の知的ルーツと国際的インパクトイルメラ・ヒジヤ・キルシュネライト昭和堂10/12\2700
ththe寂聴 第10号(米寿祝い特別号) 特集:『美は乱調にあり』復刊!瀬戸内寂聴角川学芸出版10/05\1646
ththe寂聴 第11号瀬戸内寂聴角川学芸出版10/07\1646
ththe寂聴 第12号瀬戸内寂聴角川学芸出版10/09\1646
ThThe寂聴 第8号 特集:水木しげる瀬戸内寂聴角川学芸出版10/01\1646
ThThe寂聴 第9号瀬戸内寂聴角川学芸出版10/03\1646
ああ「あゝ野麦峠」と山本茂実山本和加子角川学芸出版10/01\1944
あお青木生子著作集 補巻 2 萬葉余滴青木生子おうふう10/11\12960
あき秋田−ふるさとの文学秋田県高等学校教育研究会無明舎出版10/04\1080
あく芥川賞はなぜ村上春樹に与えられなかったか 市川真人幻冬舎10/07\950
あく芥川龍之介 藤井貴志笠間書院10/02\4536
あく芥川龍之介の文学 佐古純一郎朝文社10/02\2726
あとあとらす NO.21(2010)あとらす編集室西田書店10/01\1080
あとあとらす No.22(2010)あとらす編集室西田書店10/07\1080
あのあの声優が読むあの名作斎藤孝マガジンハウス10/07\1620
あま奄美文芸批評藤井令一南方新社10/09\5184
あめ雨降りの心理学 ― 雨が心を動かすとき藤掛明燃焼社10/08\1728
あり有島武郎事典有島武郎研究会勉誠出版10/12\5184
いくいくさの物語と諧謔の文学史中根千絵三弥井書店10/10\2700
イケイケズ花咲く古典文学入江敦彦淡交社10/03\1512
いけ池波正太郎全仕事 文藝春秋文藝春秋10/11\761
いけ池波正太郎と歩く京都 池波正太郎新潮社10/04\1512
いけ池波正太郎に届ける「おせち」近藤文夫筑摩書房10/11\2160
いけ池波正太郎 ― 練達の人平凡社平凡社10/05\2376
いけ池波正太郎を読む「歴史読本」編集部新人物往来社10/07\1620
いこ異国征伐戦記の世界 ― 韓半島・琉球列島・蝦夷地金時徳笠間書院10/12\7140
いこ遺魂 ― 三島由紀夫と野村秋介の軌跡鈴木邦男無双舎10/10\1944
いさ伊坂幸太郎 河出書房新社河出書房新社10/11\1296
いし石川近代文学事典 浦西和彦和泉書院10/03\5400
いし石川淳と戦後日本 ウィリアム・ジェファーソン・タイラー国際日本文化研究センター10/04\4860
いし石牟礼道子の形成新藤謙深夜叢書社10/09\1944
いず泉鏡花 ― 美と幻影の魔術師 別冊太陽平凡社平凡社10/02\2484
いせ異説・日本近代文学出原隆俊大阪大学出版会10/01\3888
いそ位相鴎外森林太郎須田喜代次双文社出版10/07\5184
いた異端の匣 川村湊インパクト出版会10/03\3024
いと伊藤整 私の人生論伊藤整日本ブックエース10/12\4104
いの井上ひさし希望としての笑い 高橋敏夫角川・エス・エス・コミュニケーション10/09\842
いの井上ひさし全選評井上ひさし白水社10/03\6264
いの井上ひさしの言葉を継ぐために 井上ひさし岩波書店10/12\540
いま今よみがえる三島由紀夫 ― 自決より四十年松浦芳子高木書房10/11\1404
いろ「色」と「愛」の比較文化史 佐伯順子岩波書店10/12\3240
うし失われた近代を求めて 1 言文一致体の誕生橋本治朝日新聞出版10/04\1944
うち内田魯庵山脈 下山口昌男岩波書店10/12\1728
うち内田魯庵山脈 上山口昌男岩波書店10/11\1469
うぶ冲方丁 角川書店角川書店10/12\1337
うぶ冲方丁公式読本 洋泉社洋泉社10/10\1296
うみ海を越えた文学 日本近代文学会関西支部和泉書院10/06\1080
うみ海を越える日本文学 張競筑摩書房10/12\799
えい英語で味わう日本の文学坂井孝彦東京堂出版10/09\2592
えっ越境する三島由紀夫 三島由紀夫研究松本徹鼎書房10/11\2700
エッエッセーのような沢孝子評論集 ― 「異和の視点のヤポネシア」と「歌と逆に沢孝子海風社10/11\2376
えと江藤淳氏の批評とアメリカ廣木寧慧文社10/04\3240
えど江戸の「知」 ― 近世注釈の世界鈴木健一森話社10/10\7128
えど江戸のみやび鈴木淳岩波書店10/03\4320
えど江戸文学 42 〈特集〉版権と報酬市古夏生ぺりかん社10/05\2160
エレエレクトラ 高山文彦文藝春秋10/08\843
えん円地文子 ― 人と文学 日本の作家100人野口裕子勉誠出版10/11\2160
おう鴎外の恋人 ― 百二十年後の真実今野勉日本放送出版協会10/11\2160
おう鴎外のベルリン ― 交通・衛生・メディア美留町義雄水声社10/08\3780
おう鴎外留学始末 中井義幸岩波書店10/12\3024
おう王朝文学と服飾・容飾 平安文学と隣接諸学河添房江竹林舎10/05\15984
おう王朝文学と物語絵 平安文学と隣接諸学高橋亨竹林舎10/05\15120
おう王朝文化を学ぶ人のために秋澤亙世界思想社10/08\2268
おお大槻ケンヂが語る江戸川乱歩 江戸川乱歩角川書店10/04\596
おお大西巨人闘争する秘密 流動する人文学石橋正孝左右社10/01\1080
おお大町桂月の大雪山 ― 登山の検証とその同行者たち清水敏一北海道出版企画センター10/03\3024
おき沖縄文学の諸相 ― 戦後文学・方言詩・戯曲・琉歌・短歌仲程昌徳ボーダーインク10/02\2160
おざ尾崎翠砂丘の彼方へ川崎賢子岩波書店10/03\4860
おじおじさんはなぜ時代小説が好きか 関川夏央集英社10/07\617
おと大人が魂消る日本の古典怪談・珍談奇聞野火迅アスペクト10/08\1620
おと乙女の日本史 文学編堀江宏樹実業之日本社10/10\1620
おも面白いほどよくわかる時代小説名作100 ― 江戸の人情、戦国の傑物、閃く細谷正充日本文芸社10/06\1512
おり折口信夫文芸論集 折口信夫講談社10/04\1512
かい開高健 河出書房新社河出書房新社10/01\1234
かい回想子規・漱石 高浜虚子岩波書店10/01\1188
ガイガイド・オブ・伝説の勇者の伝説 ファンタジア文庫編集部富士見書房10/11\842
かい快楽でよみとく古典文学 大塚ひかり小学館10/12\756
かが科学者としての宮沢賢治 斎藤文一平凡社10/07\821
かし鹿島茂が語る山田風太郎 山田風太郎角川書店10/05\596
かぞ家族の昭和 関川夏央新潮社10/11\514
かたかたじけなさに涙こぼるる ― 祈り白洲正子が見た日本人の信心白洲信哉世界文化社10/10\2376
かた語る老女語られる老女 ― 日本近現代文学にみる女の老い倉田容子学芸書林10/02\3024
かふ荷風百間夏彦がいた ― 昭和の文人あの日この日大村彦次郎筑摩書房10/08\2484
かふ荷風余話相磯凌霜岩波書店10/05\6480
かぶ歌舞伎と存在論 ― 折口信夫芸能論考伊吹克己専修大学出版局10/11\3024
かま鎌倉河岸捕物控街歩き読本 角川春樹事務所角川春樹事務所10/07\617
かわ河上徹太郎 河上徹太郎日本ブックエース10/11\4104
かわ川端文学への視界 No.25 機関誌年報*川端文学研究川端文学研究会銀の鈴社10/06\2700
かわ川端康成作品論集成 第3巻 禽獣・抒情歌 須藤宏明羽鳥徹哉おうふう10/03\7344
かわ川端康成作品論集成 第5巻 十六歳の日記・名人 深澤晴美羽鳥徹哉おうふう10/09\7344
かん間門園日記 ― 山本周五郎ご夫妻とともに齋藤博子深夜叢書社10/05\2052
きい黄色い虫由井りょう子小学館10/07\1296
きえ奇縁まんだら 続の2瀬戸内寂聴日本経済新聞出版社10/11\2057
きお記憶に残る作家二十五人の素顔 水口義朗中央公論新社10/11\864
きか季刊文科 第50号 村田喜代子「楽園」 名作再見吉村昭 記念対談「文学と秋山駿鳥影社10/11\1080
きそ綺想礼讃松山俊太郎国書刊行会10/01\7128
きみ君たちには分からない ― 「楯の會」で見た三島由紀夫村上建夫新潮社10/10\1512
キムキムの十字架の発見 ― 戦争と民族を書きつぐ旅和田登かもがわ出版10/11\1944
ぎゃ逆徒「大逆事件」の文学 池田浩士インパクト出版会10/08\3024
キャキャラヴァン 13(2010夏)キャラヴァンの会新水社10/06\1944
きょ京大坂の文人 続々々管宗次和泉書院10/02\2592
きょ教師・啄木と賢治 ― 近代日本における「もうひとつの教育史」荒川紘新曜社10/06\4104
きょ教養としての官能小説案内 永田守弘筑摩書房10/03\799
きん金閣寺の燃やし方酒井順子講談社10/10\1680
きん近世考 ― 西鶴・近松・芭蕉・秋成日暮聖影書房10/02\3024
きん近世文学・伝達と様式に関する私見浜田啓介京都大学学術出版会10/12\6480
きん金石範《火山島》小説世界を語る! ― 済州島四・三事件/在日と日本人/政金石範右文書院10/04\2592
きん近代戦争文学事典 第11輯矢野貫一和泉書院10/06\16200
クイクイズでわかる日本の古典 大伴茫人筑摩書房10/03\670
グイグイン・サーガ・ハンドブックfinal 早川書房早川書房10/02\734
くう空想ライトノベル読本 福江純メディアファクトリー10/11\566
くし串田孫一 私の人生論串田孫一日本ブックエース10/12\4104
グラグラウンド・ゼロを書く ― 日本文学と原爆ジョン・ホイッティアー・トリート法政大学出版局10/07\10260
くり栗本薫・中島梓 ― JUNEからグイン・サーガまで堀江あき子河出書房新社10/07\1728
くろ黒新堂冬樹のブラック営業術新堂冬樹宝島社10/02\1296
げい藝文 第2期第1巻呂元明ゆまに書房10/09\17280
げい藝文 第2期第2巻呂元明ゆまに書房10/09\16200
げい藝文 第2期第3巻呂元明ゆまに書房10/09\14580
げい藝文 第2期第4巻呂元明ゆまに書房10/09\14040
げい藝文 第2期第5巻呂元明ゆまに書房10/09\108540
げい藝文 第2期第6巻呂元明ゆまに書房10/09\14040
げい藝文 第2期第7巻呂元明ゆまに書房10/09\14040
けん賢治オノマトペの謎を解く田守育啓大修館書店10/09\1728
けん賢治考証 工藤哲夫和泉書院10/03\9720
けん賢治風五目ご飯 ― 宮澤賢治でダシをとった社会主義、戦争、炭酸ガス、裁干呂閏文芸社10/05\1296
けん検証島尾敏雄の世界島尾伸三勉誠出版10/05\3780
げん現代人は救われ得るか ― 平成の思想と文芸福田和也新潮社10/06\2376
げん現代日本文学綜覧シリーズ 31 全集/個人全集・内容綜覧 第5期日外アソシエーツ日外アソシエーツ10/02\38880
げん現代日本文学綜覧シリーズ 32 全集/個人全集・作家名綜覧 第5期日外アソシエーツ日外アソシエーツ10/03\51408
げん現代日本文学綜覧シリーズ 33 全集/個人全集・作品名綜覧 第5期日外アソシエーツ日外アソシエーツ10/04\51408
げん現代文学論争 小谷野敦筑摩書房10/10\1944
げん現代本格ミステリの研究 諸岡卓真北海道大学出版会10/03\3456
こう考証永井荷風 下秋庭太郎岩波書店10/05\1318
こう考証永井荷風 上秋庭太郎岩波書店10/05\1318
こうこうべ文学散歩 神戸新聞総合出版センター神戸新聞総合出版センター10/04\1836
こう交流は海峡をこえて ― 文化と文学、そしてことば岡地ナホヒロふくろう出版10/07\1358
こじ小島信夫批評集成 第4巻 私の作家遍歴 1 黄金の女達小島信夫水声社10/12\6480
こじ小島信夫批評集成 第8巻 漱石を読む小島信夫水声社10/11\8640
こだ古代宮廷の知と遊戯 ― 神話・物語・万葉歌猪股ときわ森話社10/01\8100
こだ古代東山道園原と古典文学和田明美あるむ10/03\864
こて古典化するキャラクター アジア遊学勉誠出版勉誠出版10/03\2160
こて古典籍へようこそ ― 京都府立総合資料館の書庫から京都府立大学京都新聞出版センター10/10\1620
こて古典文学の秘密 林望光文社10/05\555
ことことばの歳月山下景子廣済堂あかつき10/05\1028
このこの一冊でわかる日本の名作 本と読書の会青春出版社10/01\1028
このこの経済小説がおもしろい! ― ビジネスと人生の本質に迫る絶対オススメ7堺憲一ダイヤモンド社10/09\1404
このこのライトノベルがすごい! 2011 作品&人気キャラ&イラストレーター『このライトノベルがすごい!』編集部宝島社10/12\514
こば小林秀雄の昭和神山睦美思潮社10/10\3240
こば小林秀雄の日本主義 ― 『本居宣長』論佐藤公一アーツ・アンド・クラフツ10/04\1944
こば小林秀雄 私の人生論小林秀雄日本ブックエース10/12\4104
こぶ古文の読解 小西甚一筑摩書房10/02\1620
こり古琉球をめぐる文学言説と資料学池宮正治三弥井書店10/01\16200
これこれが漱石だ。 文学講義録佐藤泰正桜の森通信社10/01\2700
さい西郷信綱著作集 第1巻 古事記の世界西郷信綱平凡社10/12\9720
さいさいたまの近代文学森川晃治パレード10/12\1543
ささささやかな証言 ― 忘れえぬ作家たち徳島高義紅書房10/02\2700
さた佐竹昭広集 第5巻 古典往来佐竹昭広岩波書店10/02\10152
さっ作家たちの死火野和弥文芸社10/06\1512
さっ作家談義 ― 評論・エッセイ集津上忠影書房10/12\2160
さっ作家の家 平凡社平凡社10/11\1728
さっ作家の食と酒と重金敦之左右社10/12\1944
さっ作家は移動する青木保新書館10/09\2592
さらさらば、立松和平 ― 二日酔いの無念きわまるぼくのためもっと電車よまじめ福島泰樹ウェイツ10/07\1944
さん山紫水明綺譚 ― 京洛の文学散歩杉山二郎冨山房インターナショナル10/07\2592
しい師・井伏鱒二の思い出三浦哲郎新潮社10/12\1512
ジェジェネラル・ルージュの伝説 海堂尊宝島社10/06\596
しか「仕方がない」日本人をめぐって ― 近代日本の文学と思想古閑章南方新社10/09\2160
じこ自己言及テキストの系譜学 深沢徹森話社10/02\2700
じさ自殺ブンガク選 宝泉薫彩流社10/06\1512
しし私小説の「嘘」を読む坂本満津夫鳥影社10/10\1728
しし私小説の諸相柳沢孝子双文社出版10/07\3456
じだ時代小説が来る! ― 広く、深く、にぎやかに高橋敏夫原書房10/12\1944
じだ「時代小説」こぼれ話 ― ちょいと意外な大江戸雑学日本博聞会イースト・プレス10/08\720
しば司馬遼太郎が書いたこと、書けなかったこと 小林竜雄小学館10/09\689
しば司馬遼太郎全作品大事典新人物往来社新人物往来社10/11\1728
しば司馬遼太郎と寺社を歩く 司馬遼太郎光文社10/01\700
しば司馬遼太郎とロシア 高橋誠一郎東洋書店10/10\648
しば司馬遼太郎を「活用」する!鷲田小彌太彩流社10/02\2160
しま島崎藤村研究 小説の世界水本精一郎近代文芸社10/12\3024
しま島崎藤村研究 第38号島崎藤村学会双文社出版10/09\1620
しま島田雅彦〈恋物語〉の誕生 小林孝吉勉誠出版10/04\2376
しゃしゃばけ読本 畠中恵新潮社10/12\637
しゅ週刊司馬遼太郎 6 「坂の上の雲」の世界 青春編朝日新聞出版朝日新聞出版10/03\926
しゅ週刊司馬遼太郎 7 坂の上の雲 第3・4部朝日新聞出版朝日新聞出版10/11\926
しゅ週刊『松本清張』 12号デアゴスティーニ・ジャパンデアゴスティーニ・ジャパン10/01\596
しゅ週刊『松本清張』 13号デアゴスティーニ・ジャパンデアゴスティーニ・ジャパン10/01\596
じゅ淳之介流 村松友視河出書房新社10/02\745
しょ証言三島由紀夫・福田恆存たった一度の対決持丸博文藝春秋10/10\1749
じょ上質の京都案内 ― 文学の花びらを拾う旅大島一郎浪速社10/03\1543
しょ小説家たちの休日 ― 昭和文壇実録樋口進文藝春秋10/08\2880
しょ小説の恋愛感触内藤千珠子みすず書房10/07\3024
しょ昭和45年11月25日 中川右介幻冬舎10/09\950
しょ昭和文学研究 第61集昭和文学会編集委員会笠間書院10/09\4410
しょ昭和を彩った作家と芸能人鈴木俊彦国書刊行会10/05\1944
しら白洲正子祈りの道 白洲信哉新潮社10/09\1728
しん身体の文学史 養老孟司新潮社10/02\1188
しん神的批評大澤信亮新潮社10/10\2160
しん新・日本文壇史 第1巻 漱石の死川西政明岩波書店10/01\3024
しん新・日本文壇史 第2巻 大正の作家たち川西政明岩波書店10/04\3024
しん新・日本文壇史 第3巻 昭和文壇の形成川西政明岩波書店10/07\3024
しん新・日本文壇史 第4巻 プロレタリア文学の人々川西政明岩波書店10/11\3024
じん人物しまね文学館島根県文学館推進協議会山陰中央新報社10/05\1851
じん人物レファレンス事典 文芸篇日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ10/02\20520
すが須賀敦子静かなる魂の旅 ― 永久保存ボックス/DVD+愛蔵本須賀敦子河出書房新社10/09\5184
せい世紀末と漱石 尹相仁岩波書店10/12\3240
せい政治小説の形成 ― 始まりの近代とその表現思想西田谷洋世織書房10/11\3240
せい精神科医からみた平安の才媛たち ― その人と作品西岡博輔文芸社10/08\1728
せい生としての文学−高見順論小林敦子笠間書院10/12\2625
セクセクシィ古文 田中貴子メディアファクトリー10/01\778
セクセクシィ古文 田中貴子メディアファクトリー10/06\778
せと瀬戸内寂聴伝奥田富子日本文学館10/08\1080
せん一九三〇年代中国人日本留学生文学・芸術活動史小谷一郎汲古書院10/11\7560
せん戦後・小説・沖縄 ― 文学が語る「島」の現実加藤宏鼎書房10/03\3024
せん「戦後」というイデオロギー ― 歴史/記憶/文化高榮蘭藤原書店10/06\4536
せん占領期雑誌資料大系 文学編 第2巻 表現される戦争と占領山本武利岩波書店10/01\6264
せん占領期雑誌資料大系 文学編 第3巻 破壊から再建へ山本武利岩波書店10/03\6264
せん占領期雑誌資料大系 文学編 第4巻 「戦後」的問題系と文学山本武利岩波書店10/05\6264
せん占領期雑誌資料大系 文学編 第5巻 占領期文学の多面性山本武利岩波書店10/08\6264
そう漱石と朝鮮金正勲中央大学出版部10/02\1944
そう漱石と「露西亜の小説」 大木昭男東洋書店10/06\648
そう漱石はどう読まれてきたか 石原千秋新潮社10/05\1620
そう漱石文学の水脈坂元昌樹思文閣出版10/03\3024
そう漱石・明治・日本の青春半藤一利新講社10/04\1836
そう漱石論 ― 21世紀を生き抜くために小森陽一岩波書店10/05\3240
そう「草創期のメディアに生きて山田美妙没後100年」展図録 ― 日本近代文学臨川書店臨川書店10/10\1620
そう総特集☆冲方丁 ― 『マルドゥック・スクランブル』『蒼穹のファフナー』青土社青土社10/09\1337
そう総特集村上春樹 ― 『1Q84』へ至るまで、そしてこれから…青土社青土社10/12\1337
そう相馬御風 新潟県人物小伝金子善八郎新潟日報事業社10/11\1080
ぞく続・漱石 ― 漱石作品のパロディと続編関恵実専修大学出版局10/02\2592
その曽野綾子 人間の記録曽野綾子日本図書センター10/06\1944
だい大学生のための文学レッスン 古典編蔦尾和宏三省堂10/01\2052
たか高山樗牛 ― 美とナショナリズム先崎彰容論創社10/08\2376
だかだからプロレタリア文学 ― 名文・名場面で「いま」を照らしだす17の傑作楜沢健勉誠出版10/06\1944
たく啄木と秋瑾内田弘社会評論社10/11\3996
たけ竹内好 鶴見俊輔岩波書店10/09\1102
たけ竹内好アジアとの出会い 丸川哲史河出書房新社10/01\1404
たけ武田泰淳と竹内好 ― 近代日本にとっての中国渡辺一民みすず書房10/02\4104
だざ太宰治ADHD説 ― 医師の読み解く「100年の謎」富永国比古三五館10/09\1512
だざ太宰治研究 18 「作品論2」随想「悶悶日記」から「九月十月十一月」まで山内祥史和泉書院10/05\6480
だざ太宰治再読 続小野才八郎審美社10/03\1728
だざ太宰治・坂口安吾の世界 斎藤慎爾柏書房10/02\2106
だざ太宰治 ― 聖書を中心として木村将人高木書房10/06\1512
だざ太宰治と芥川龍之介相馬正一審美社10/05\3024
だざ太宰治と歩く文学散歩木村綾子角川書店10/02\1620
だざ太宰治の自伝的小説を読みひらく ― 「思ひ出」から『人間失格』まで松本和也立教大学出版会10/03\2592
だざ太宰治の表現空間 相馬明文和泉書院10/11\4320
たそたそがれの国安藤礼二筑摩書房10/09\2592
だつ脱構成的叛乱 ― 吉本隆明、中上健次、ジャ・ジャンクー友常勉以文社10/10\3456
たな田中小実昌 ― 行軍兵士の実存岡庭昇菁柿堂10/05\2700
たに谷川雁革命伝説 松本健一辺境社10/04\2160
たに谷崎潤一郎型と表現佐藤淳一青簡舎10/12\4104
たに谷崎潤一郎の表現 安井寿枝和泉書院10/08\8640
だれだれも読まない ― 大正・昭和文学瞥見島本達夫アーツ・アンド・クラフツ10/07\2160
たん探偵作家尋訪 ― 八切止夫・土屋光司若狭邦男日本古書通信社10/02\2160
ちち父の像 吉本隆明筑摩書房10/06\734
ちち父を焼く ― 上野英信と筑豊上野朱岩波書店10/08\2376
ちゅ中学英語で日本の文学が紹介できる 水戸正雄エール出版社10/05\1620
ちゅ中国語圏における厨川白村現象 ― 隆盛・衰退・回帰と継続工藤貴正思文閣出版10/02\6480
ちゅ中世幻妖 ― 近代人が憧れた時代田中貴子幻戯書房10/06\3132
つい追悼 下山口瞳論創社10/12\2808
つい追悼 上山口瞳論創社10/11\2808
つつ筒井康隆の「仕事」大研究 洋泉社洋泉社10/05\1296
てい帝国主義と文学王徳威研文出版10/07\6156
てい定食と文学今柊二本の雑誌社10/11\1512
デクデクノボー宮沢賢治の叫び山折哲雄朝日新聞出版10/08\1728
テコテコちゃんの時間 ― 久世光彦との日々久世朋子平凡社10/12\1728
てら寺山修司海外キネマテアトロ清水義和文化書房博文社10/04\2700
てら寺山修司死と生の履歴書福島泰樹彩流社10/04\1944
てん「天保政談」論 沢豊彦菁柿堂10/08\972
とう東京文学散歩 ― 名作の舞台と文豪ゆかりの地をめぐる神保町文学散歩倶楽部メイツ出版10/05\1728
どう童話「銀河鉄道の夜」の舞台は矢巾・南昌山 ― 宮沢賢治直筆ノート新発見松本隆ツーワンライフ10/11\2057
とり捕物帖の百年 ― 歴史の光と影野崎六助彩流社10/07\2160
ナーナーサルパナマの謎 ― 宮沢賢治研究余話入沢康夫書肆山田10/09\3024
なが永井荷風・ジャンルの彩り真銅正宏世界思想社10/01\2808
なが永井荷風ゾライズムの射程 ― 初期作品をめぐって林信蔵春風社10/04\3909
なが永井荷風の批判的審美主義 ― 特に艶情小説を巡って鈴木文孝以文社10/09\5076
なが永井荷風論考坂上博一おうふう10/11\10260
なが長靴を履いた開高健 滝田誠一郎朝日新聞出版10/05\756
なか中西進著作集 25 天智伝中西進四季社10/01\5940
なか中西進著作集 26 万葉の詩と詩人中西進四季社10/03\5940
なか中西進著作集 27 旅に棲む−高橋虫麻呂論中西進四季社10/05\5940
なか中西進著作集 28 大伴家持 1中西進四季社10/07\5940
なか中西進著作集 29 大伴家持 2中西進四季社10/09\5940
なか中西進著作集 30 大伴家持 3中西進四季社10/11\5940
なが長野まゆみ 現代女性作家読本刊行会鼎書房10/10\1944
なか中村真一郎手帖 第5号中村真一郎の会水声社10/04\1080
なつ夏目漱石と戦争 水川隆夫平凡社10/06\950
なつ夏目漱石の百年沢英彦沖積舎10/03\4104
なつ夏目漱石論権藤三鉉文芸書房10/03\756
なら奈良・京都文学散歩二松学舎大学新典社10/10\1296
にっ日中古典女性文学の比較研究 ― 中古期を中心に孫佩霞風間書房10/11\11880
にほ日本近代文学小径 ― 小資料あれこれ 大屋幸世叢刊大屋幸世日本古書通信社10/02\1728
にほ日本上代の神話伝承 伊藤剣新典社10/10\11880
にほ日本〈聖女〉論序説田中貴子講談社10/09\994
にほ日本探偵小説論野崎六助水声社10/10\4320
にほ日本の「文学」を考える鈴木貞美角川学芸出版10/01\3672
にほ日本文学研究文献要覧 現代日本文学 200日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ10/06\41040
にほ日本文学検定公式問題集 ― 古典・近現代3級日本文学検定委員会新典社10/06\1620
にほ日本文学の流れ古橋信孝岩波書店10/03\5400
のぐ野口冨士男 人物書誌大系平井一麥日外アソシエーツ10/05\19440
はじはじめて学ぶ日本文学史 榎本隆司ミネルヴァ書房10/05\4104
はに埴谷雄高−夢みるカント 再発見日本の哲学熊野純彦講談社10/11\1512
はや林芙美子女のひとり旅 角田光代新潮社10/11\1512
はや林芙美子とその時代高山京子論創社10/06\3240
はら原田康子 ― 「挽歌」から「海霧」まで北海道文学館北海道新聞社10/10\2160
はる春回生の世界 ― 島崎藤村の文学松本鶴雄勉誠出版10/05\4860
はん反貧困の文学北村隆志学習の友社10/09\1543
ひが東野圭吾というミステリー 洋泉社洋泉社10/06\1296
ひぐ樋口一葉初期小説の展開橋本のぞみ翰林書房10/12\3888
ひぐ樋口一葉真情をみつめて愛知峰子おうふう10/10\8640
ひぐ樋口一葉 ― その詩と真実川口昌男沖積舎10/07\3024
びじ美人の古典山下景子PHPエディターズ・グループ10/02\1404
ひと人が走るとき ― 古典のなかの日本人と言葉稲田利徳笠間書院10/07\4104
ヒド「ヒドリ」か、「ヒデリ」か入沢康夫書肆山田10/05\2052
ひの日野啓三 ― 意識と身体の作家 近代文学研究叢刊相馬庸郎和泉書院10/06\8640
ひび響け、わたしを呼ぶ声 ― 勇気の人干刈あがた小沢美智恵八千代出版10/10\1620
ひひ批評の人間性中野重治林淑美平凡社10/04\3672
ひみ秘密結社の時代 海野弘河出書房新社10/04\1404
ひょ評伝梶井基次郎 ― 視ること、それはもうなにかなのだ柏倉康夫左右社10/08\6804
ひら平泉をめぐる文学 ― 芭蕉に至るロマンの世界石田洵本の森10/08\1728
ひろ広島県現代文学事典岩崎文人勉誠出版10/12\12960
ふく福岡県文学事典志村有弘勉誠出版10/03\13824
ふく福田恆存と三島由紀夫 下 ― 1945〜1970遠藤浩一麗澤大学出版会10/04\3024
ふく福田恆存と三島由紀夫 上遠藤浩一麗澤大学出版会10/04\3024
ふし不思議猫の日本史北嶋広敏グラフ社10/07\1543
ふじ藤沢周平が愛した静謐な日本 松本健一朝日新聞出版10/11\734
ふじ藤沢周平父の周辺 遠藤展子文藝春秋10/01\504
ふじ藤沢周平の山形山本陽史山形大学出版会10/02\823
ふじ藤沢周平を読む「歴史読本」編集部新人物往来社10/09\1620
ふじ富士見二丁目交響楽団シリーズ15th memorial book秋月こお角川書店10/03\1944
ぶん文学運動の歴史と理論日本民主主義文学会日本民主主義文学会10/06\3600
ぶん文学史家の夢平岡敏夫おうふう10/05\12960
ぶん文学者たちの大逆事件と韓国併合 高沢秀次平凡社10/11\821
ぶん文学賞受賞作品目録 2005−2009日外アソシエーツ日外アソシエーツ10/07\15120
ぶん文学・一九三〇年前後 梅本宣之和泉書院10/12\7560
ぶん文学で考える〈仕事〉の百年飯田祐子双文社出版10/03\2160
ぶん文学の風景都市の風景 ― 近代日本文学と東京佐藤義雄蒼丘書林10/03\3132
ぶん文学フシギ帖 池内紀岩波書店10/07\778
ぶん文科大学講師夏目金之助鈴木良昭冬至書房10/02\3024
ぶん文藝時評大系 昭和篇 3 別巻(索引)曽根博義ゆまに書房10/04\21600
ぶん文藝年鑑 平成22年版日本文芸家協会新潮社10/06\4536
ぶん文豪たちの手紙の奥義 中川越新潮社10/06\473
ぶん文豪はみんな、うつ 岩波明幻冬舎10/07\864
ぶん文士の私生活 松原一枝新潮社10/09\734
ぶん文士の舌嵐山光三郎新潮社10/12\1620
ぶん文士の魂 車谷長吉新潮社10/08\555
ぶん文士料理入門狩野かおり角川書店10/02\1080
ぶん文体論の展開 ― 文藝への言語的アプローチ中村明明治書院10/11\19440
ぶん文壇よもやま話 下池島信平中央公論新社10/11\1132
ぶん文壇よもやま話 上池島信平中央公論新社10/10\1234
ぶん文林通言 石川淳講談社10/08\1512
へい平安朝仮名文学作品語彙の研究西端幸雄金壽堂出版10/03\3024
へい平安文学新論 ― 国際化時代の視点から平野由紀子風間書房10/03\6480
へい「兵士」になれなかった三島由紀夫 杉山隆男小学館10/04\576
へい平城京の家族たち 三浦佑之角川学芸出版10/01\926
ぼく僕が出会った作家と作品 ― 五木寛之選評集五木寛之東京書籍10/09\1620
ほし星新一 下巻最相葉月新潮社10/04\720
ほし星新一 上巻最相葉月新潮社10/04\679
ほっ北國文華 第46号 特集:現代に親鸞を問う/鏡花その奥深き魅力の秘密北国新聞社北国新聞社10/12\1728
ほり堀辰雄の生涯と文学を追って ― 私の堀辰雄内藤セツコ鳥影社10/12\1620
ほん本格ミステリ大賞全選評 2001〜2010(第1回〜第本格ミステリ作家クラブ光文社10/09\2592
ほん本格ミステリ・ベスト10 2011探偵小説研究会原書房10/12\918
まが〈勾玉〉の世界 ― 荻原規子読本荻原規子徳間書店10/11\1234
まだまだもっと、もっと 瀬戸内寂聴集英社10/09\669
まつ松本清張・黒の地図帖 ― 昭和ミステリーの舞台を旅する郷原宏平凡社10/02\1080
まつ松本清張・黒の地図帖 ― 昭和ミステリーの舞台を旅する郷原宏平凡社10/03\1080
まつ松本清張地図帖 ― 地図にみる懐かしの昭和三十年代帝国書院帝国書院10/05\1728
まつ松本人志は夏目漱石である! 峯尾耕平宝島社10/10\756
マビマビヨン通りの店山田稔編集工房ノア10/10\2160
マほマ本喬林知角川書店10/04\1080
まや真山仁が語る横溝正史 横溝正史角川書店10/07\596
まん「満洲」文学の研究尹東燦明石書店10/06\7020
みし三島あるいは優雅なる復讐高橋英郎飛鳥新社10/08\1944
みし三島由紀夫 松本徹平凡社10/10\2700
みし三島由紀夫と一九七〇年板坂剛鹿砦社10/11\1234
みし三島由紀夫と歌舞伎 三島由紀夫研究松本徹鼎書房10/01\2700
みし三島由紀夫と司馬遼太郎 松本健一新潮社10/10\1296
みし三島由紀夫と戦後中央公論編集部中央公論新社10/10\1728
みし三島由紀夫におけるニーチェ サルトル実存的精神分析を視点として清真人思潮社10/02\4104
みし三島由紀夫の愛した美術 宮下規久朗新潮社10/10\1620
みし三島由紀夫の来た夏横山郁代扶桑社10/11\1512
みし三島由紀夫 ― 豊饒の海へ注ぐ島内景二ミネルヴァ書房10/12\3240
みし三島由紀夫幻の遺作を読む 井上隆史光文社10/11\886
みし三島由紀夫を読み解く 2010年7月〜9月松本徹日本放送出版協会10/07\926
ミスミステリ作家の自分でガイド本格ミステリ作家クラブ原書房10/09\1512
みず水の音の記憶 ― エコクリティシズムの試み結城正美水声社10/07\3240
みな南へと、あくがれる ― 名作とゆく山河乳井昌史弦書房10/12\1944
みや宮澤賢治イーハトヴ学事典天沢退二郎弘文堂10/12\15120
みや宮沢賢治と天然石北出幸男青弓社10/08\2160
みや宮沢賢治と平田篤胤 ― 二人が描くアセンションの風景市川修藍パブリッシング10/02\1296
みや宮澤賢治と幻の恋人 ― 澤田キヌを追って澤村修治河出書房新社10/08\2592
みや「宮沢賢治」の誕生大角修中央公論新社10/05\2592
みわ美輪明宏が語る寺山修司 寺山修司角川書店10/06\596
みんみんなつながっている ― ジュピターが教えてくれたこと吉元由美小学館10/12\1512
むし武者小路実篤の研究 ― 美と宗教の様式寺澤浩樹翰林書房10/06\4104
むし武者小路実篤 私の人生論武者小路実篤日本ブックエース10/11\4104
むら村上春樹小説案内 ― 全長編の愉しみ方平居謙双文社出版10/05\1620
むら村上春樹全小説ガイドブック 洋泉社洋泉社10/11\1296
むら村上春樹 ― 都市小説から世界文学へ松本健一第三文明社10/02\1620
むら村上春樹とハルキムラカミ ― 精神分析する作家芳川泰久ミネルヴァ書房10/04\3024
むら村上春樹のエロス土居豊ロングセラーズ10/07\1404
むら村上春樹の秘密 柘植光彦アスキー・メディアワークス10/04\823
むら村上春樹を音楽で読み解く栗原裕一郎日本文芸社10/10\1680
むら村上春樹を読みつくす 小山鉄郎講談社10/10\821
むら村上春樹を読む。 ― 全小説と作品キーワード宮脇俊文イースト・プレス10/10\864
めい名作童話を読む未明・賢治・南吉宮川健郎春陽堂書店10/05\2700
もうもう一度高校古文 ― 「日本の古典文学」作品の多様性がこの1冊で味わえる貝田桃子日本実業出版社10/11\2376
もうもういちど村上春樹にご用心内田樹アルテスパブリッシング10/11\1728
もっもっと!東野圭吾 INFASパブリケーションズINFASパブリケーションズ10/05\1080
もの物語日本推理小説史郷原宏講談社10/11\2484
もの物語のかなた 藤本英二久山社10/01\1677
やす保田與重郎を知る前田英樹新学社10/11\3024
やま山田風太郎 ― 列外の奇才角川書店角川書店10/11\1836
やま山本一力が語る池波正太郎 池波正太郎角川書店10/03\596
やま山本周五郎が描いた男たち ― さまざまな男の心情15の物語木村久邇典グラフ社10/08\1404
やや矢山哲治と「こをろ」の時代杉山武子績文堂出版10/05\1728
ゆう「憂国忌」の四十年 ― 三島由紀夫氏追悼の記録と証言三島由紀夫研究会並木書房10/11\1944
ゆめ夢見る趣味の大正時代 ― 作家たちの散文風景湯浅篤志論創社10/03\2160
ゆめ夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです ― 村上春樹インタビュー集1997村上春樹文藝春秋10/09\1944
よこ横溝正史研究 2江藤茂博戎光祥出版10/08\2592
よこ横溝正史研究 3江藤茂博戎光祥出版10/09\2592
よし吉村昭 木村暢男日外アソシエーツ10/03\19656
よし吉本隆明の一九四〇年代渡辺和靖ぺりかん社10/04\3024
よし吉本隆明−論争のクロニクル添田馨響文社10/07\1944
よじ抒情文芸 第137号抒情文芸刊行会抒情文芸刊行会10/12\802
よむよむ、詠む、読む ― 古典と仲よく高橋睦郎新潮社10/12\1728
ライライトノベルよ、どこへいく ― 一九八〇年代からゼロ年代まで山中智省青弓社10/09\2100
らし「羅生門」と廃仏毀釈 ― 芥川龍之介の江戸趣味と実利主義の時代荒木正純悠書館10/12\2700
りゅ琉歌百景 ― 綾なす言葉たち上原直彦ボーダーインク10/04\1728
りゅ琉球の恋歌 福寛美新典社10/01\864
りゅ隆慶一郎を読む『歴史読本』編集部新人物往来社10/10\1620
れき歴史・時代小説登場人物索引 アンソロジー篇 2000−20DBジャパンデイビー・ジャパン10/05\21600
れき歴史・時代小説登場人物索引 単行本篇 2000−2009DBジャパンデイビー・ジャパン10/12\23760
ろん論集上代文学 第32冊万葉七曜会笠間書院10/06\15984
わがわが先行者たち ― 文学的肖像栗原幸夫水声社10/09\4860
わた私の保田與重郎谷崎昭男新学社10/03\4320
わた私は寺山修司・考 桃色篇伊藤裕作れんが書房新社10/02\1944
わた私の松本清張論 ― タブーに挑んだ国民作家辻井喬新日本出版社10/11\1620
わら笑いと創造 第6集(基礎完成篇)ハワード・S・ヒベット勉誠出版10/12\12960
われ我的日本語 リービ英雄筑摩書房10/10\1620

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