日本文学 09年


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読順書名著者出版社発行定価
DaDazaism ― 太宰治不滅の至言451太宰治ビオ・マガジン09/06\1296
GAGAマガジン Vol.2ソフトバンククリエイティブソフトバンククリエイティブ09/05\1008
GAGAマガジン Vol.3ソフトバンククリエイティブソフトバンククリエイティブ09/12\2551
ShShakespeare′s influence on Shimazaki佐藤三武朗双文社出版09/11\7344
ThThe寂聴 第2号 特集:千一年目の『源氏物語』瀬戸内寂聴角川学芸出版09/01\1646
ThThe寂聴 第3号 特集:瀬戸内寂聴式堕落のススメ瀬戸内寂聴角川学芸出版09/03\1646
ththe寂聴 第4号 特集京都町屋の暮らし瀬戸内寂聴角川学芸出版09/05\1646
ThThe寂聴 第5号 特集:寂聴のお遍路 前編瀬戸内寂聴角川学芸出版09/07\1646
ThThe寂聴 第6号 特集:寂聴のお遍路 完結編瀬戸内寂聴角川学芸出版09/09\1646
ThThe寂聴 第7号 特集:名作乱れ撃ち 瀬戸内寂聴 平野啓一郎瀬戸内寂聴角川学芸出版09/11\1646
あい愛の古典文学田島伸夫一光社09/03\1944
あお青木生子著作集 補巻 1 萬葉にみる女・男青木生子おうふう09/11\12960
あか明るい方へ ― 父・太宰治と母・太田静子太田治子朝日新聞出版09/09\1620
あく芥川賞を取らなかった名作たち 佐伯一麦朝日新聞出版09/01\842
あく芥川龍之介と有島武郎 ― 生の原拠と死の美学吉田俊彦おうふう09/04\6480
あけ明智小五郎読本住田忠久長崎出版09/10\8424
アジアジア文化と文学思想 ― 日韓比較の視点から朴順伊文真堂09/12\3024
あっ圧縮批評宣言可能涼介論創社09/09\2376
あづ安積班読本 今野敏角川春樹事務所09/07\535
あとあとらす NO.19(2009) 投稿による総合文芸誌あとらす編集室西田書店09/01\1080
あとあとらす NO.20(2009)投稿による総合文芸誌あとらす編集室西田書店09/07\1080
あのあの作家の隠れた名作 石原千秋PHP研究所09/11\756
あべ安部公房・荒野の人 宮西忠正菁柿堂09/03\2160
あや綾子・光世響き合う言葉三浦綾子北海道新聞社09/04\1512
いき異郷の日本語青山学院大学社会評論社09/04\2160
いき異郷訪問譚・来訪譚の研究 上代日本文学編勝俣隆和泉書院09/12\9396
いけ池波正太郎を歩く須藤靖貴毎日新聞社09/01\1620
いさ伊坂幸太郎world & love! 洋泉社洋泉社09/12\1296
いし石川淳後期作品解読 畦地芳弘和泉書院09/10\15120
いし石川啄木という生き方 ― 二十六歳と二ケ月の生涯長浜功社会評論社09/10\2916
いし異嗜食的作家論沼正三現代書館09/05\2808
いせ伊勢志摩と近代文学 半田美永和泉書院09/09\1944
いまいまさら入門太宰治 木村綾子講談社09/11\648
うら浦西和彦著述と書誌 第1巻浦西和彦和泉書院09/01\14040
うら浦西和彦著述と書誌 第2巻 現代文学研究の基底浦西和彦和泉書院09/02\16200
うら浦西和彦著述と書誌 第4巻浦西和彦和泉書院09/01\16200
うれ売れる小説の書き方。 林真理子ぴあ09/10\864
えっ越境する日本文学研究 ― カノン形成・ジェンダー・メディアハルオ・シラネ勉誠出版09/05\3024
えど江戸川乱歩徹底追跡志村有弘勉誠出版09/11\2160
えど江戸と明治を生きた戯作者 ― 山々亭有人・条野採菊散人土谷桃子近代文芸社09/05\2700
えど江戸の文人サロン ― 知識人と芸術家たち揖斐高吉川弘文館09/09\1836
えど江戸文学 40 特集「よみほん様式」考大高洋司ぺりかん社09/05\2160
えど江戸文学 41 「特集・軍記V軍書井上泰至ぺりかん社09/11\2160
えど江戸文学からの架橋 ― 茶・書・美術・仏教楠元六男竹林舎09/07\12960
えど江戸文学問わず語り 円地文子講談社09/01\1512
えん遠藤周作論 ― 母なるイエス辛承姫専修大学出版局09/02\3024
おう鴎外漱石から荷風へ ― Nil admirariの表明と主人公達福多久郁朋社09/02\1620
おう鴎外・漱石 ― ラディカリズムの起源大石直記春風社09/03\6048
おう鴎外は何故袴をはいて死んだのか ― 「非医」鴎外・森林太郎と脚気論争しだのぶお公人の友社09/01\2700
おう鴎外ゆかりの人々山崎一穎おうふう09/05\9504
おう「王様のブランチ」のブックガイド200 松田哲夫小学館09/06\799
おう王朝の恋の手紙たち 川村裕子角川学芸出版09/01\1512
おう王朝文学と斎宮・斎院後藤祥子竹林舎09/05\16200
おう王朝文学と交通倉田実竹林舎09/05\16200
おう王朝文学の始発平沢竜介笠間書院09/02\10260
おう王朝文学論圷美奈子新典社09/05\14472
おお大江健三郎研究 2 大江健三郎と「谷間の村」の諸相大隈満リーブル出版09/03\1337
おお大阪づくし私の産声 山崎豊子自作を語る山崎豊子新潮社09/11\1512
オーオール・オブ・レギオス 1 鋼殻のレギオスワールドガイド富士見書房富士見書房09/03\734
オーオール・オブ・レギオス 2富士見書房富士見書房09/05\734
おが小川洋子 綾目広治勉誠出版09/10\2376
おざ尾崎翠への旅 ― 本と雑誌の迷路のなかで日出山陽子小学館スクウェア09/09\1620
おざ尾崎翠 ― モダンガアルの偏愛 Kawade道の手帖河出書房新社河出書房新社09/06\1620
おさ大佛次郎の「大東亜戦争」 小川和也講談社09/10\798
オタオタク成金 あかほりさとる講談社09/05\860
おでおでいと ― 晩年の父・犀星室生朝子ポプラ社09/07\1944
おと大人にはわからない日本文学史 ことばのために高橋源一郎岩波書店09/02\1836
おや親子で読みたい「宮沢賢治」 沢口たまみPHP研究所09/02\617
おり折口信夫霊性の思索者 林浩平平凡社09/12\799
おん女が読む太宰治 筑摩書房編集部筑摩書房09/05\734
おん女たちの荷風 松本哉筑摩書房09/06\842
かい開高健の名言谷沢永一ロングセラーズ09/05\1620
かい回想・松本清張 梓林太郎祥伝社09/10\648
かか「係長」山口瞳の処世術小玉武筑摩書房09/03\2052
かじ梶山季之の文学空間 ― ソウル、広島、ハワイ、そして人びと天瀬裕康渓水社09/04\2916
かた語り得ぬもの:村上春樹の女性(レズビアン)表象渡辺みえこ御茶の水書房09/06\1512
がっ学校では教えない古典吉野敬介東京書籍09/09\1404
かなかなしみの詩 ― 「10歳の放浪記」その後上条さなえ講談社09/01\1440
かに「蟹工船」の社会史 ― 小林多喜二とその時代浜林正夫学習の友社09/02\1851
かね金子洋文と『種蒔く人』 ― 文学・思想・秋田須田久美冬至書房09/01\3240
かふ荷風片手に東京・市川散歩岩垣顕街と暮らし社09/04\1836
かふ荷風さんの戦後 半藤一利筑摩書房09/04\821
かふ荷風と左団次 ― 交情蜜のごとし近藤富枝河出書房新社09/10\1944
かふ荷風と東京 下川本三郎岩波書店09/10\1188
かふ荷風と東京 上川本三郎岩波書店09/10\1080
かふ荷風と明治の都市景観南明日香三省堂09/12\3024
かふ荷風のいた街 橋本敏男ウェッジ09/04\802
かふ荷風へ、ようこそ持田叙子慶応義塾大学出版会09/04\3024
ガラ『ガラスのうさぎ』:未来への伝言 ― 平和の語り部高木敏子の軌跡笠原良郎金の星社09/02\4212
かわ川端文学への視界 No.24 川端文学研究川端文学研究会銀の鈴社09/06\2700
かわ川端康成 ― 蒐められた日本の美 別冊太陽羽鳥徹哉平凡社09/01\2376
かわ川端康成作品論集成 第1巻 招魂祭一景・伊豆の踊子 鈴木伸一羽鳥徹哉おうふう09/11\7344
かわ川端康成作品論集成 第2巻 浅草紅団・水晶幻想 石川巧羽鳥徹哉おうふう09/12\7344
かん考える人 坪内祐三新潮社09/02\514
かん関係の化学としての文学斎藤環新潮社09/04\2376
かん韓流百年の日本語文学木村一信人文書院09/10\3024
きえ奇縁まんだら 続瀬戸内寂聴日本経済新聞出版社09/05\2057
きく菊池寛急逝の夜菊池夏樹白水社09/04\2160
きく菊池寛のあそび心 菊池寛ぶんか社09/07\669
きた北村透谷と国木田独歩平岡敏夫おうふう09/04\3024
きた北村透谷 ― 没後百年のメルクマール平岡敏夫おうふう09/04\4320
キャキャラヴァン 12(2009夏)キャラヴァンの会新水社09/06\1944
きょ教科書では教えてくれない日本の名作 出口汪ソフトバンククリエイティブ09/12\821
きょ京都の大正文学 ― 蘇った創造力河野仁昭白川書院09/11\2268
きょ京の荘厳と雅 立命館大学京都文化講座「京都に学ぶ」立命館大学白川書院09/05\771
キリ吉利支丹文学論集柊源一教文館09/05\3780
きん近世文学の境界 ― 個我と表現の変容揖斐高岩波書店09/02\10800
きん近世文学論叢岡本勝おうふう09/01\38880
きん近代日本の自画像 ― 作家たちの社会認識寺岡寛信山社出版09/08\4104
きん近代の作家と温泉 安達清治近代文芸社09/10\1080
きん近代文学の領域 ― 戦争・メディア・志賀直哉など池内輝雄蒼丘書林09/03\3780
グイグイン・サーガの鉄人田中勝義早川書房09/07\1296
くせ久世光彦vs.向田邦子 小林竜雄朝日新聞出版09/02\756
くに国木田独歩の研究中島礼子おうふう09/07\12960
くら鞍馬天狗はどこへ行く ― 小説に読む幕末・維新新船海三郎新日本出版社09/08\2052
くれ紅 ― ひとすじに熱く田村実香燃焼社09/05\1620
げき撃墜王・坂井三郎から学んだ戦いの極意と技術柘植久慶PHP研究所09/10\1512
けん検閲と文学 紅野謙介河出書房新社09/10\1296
けん賢治と盛岡牧野立雄賢治と盛岡刊行委員会09/08\905
けん賢治の北斗七星 ― 明日へのバトン三上満新日本出版社09/10\1728
げん源氏物語回廊池田利夫笠間書院09/12\20520
げん『現代日本小説大系』(河出書房版)解説集成 ゆまに書房ゆまに書房09/09\62640
こい恋する女 ― 一葉・晶子・らいてうの時代と文学高良留美子学芸書林09/06\3240
こう幸田文のマッチ箱 村松友視河出書房新社09/03\734
こう幸田家のしつけ 橋本敏男平凡社09/02\799
こう幸田露伴齋藤礎英講談社09/06\3465
こう幸田露伴の世界井波律子思文閣出版09/01\5400
こう皇統迭立と文学形成 大阪大学古代中世文学研究会和泉書院09/07\10800
こう荒野も歩めば径になる ― ロマンの猟人・尾崎秀樹の世界峯島正行実業之日本社09/09\2052
こく国文学研究史丸山茂文芸社09/03\1188
ここ心を癒す漱石の手紙 矢島裕紀彦小学館09/08\648
こじ小島信夫 ― 性−その深層と日常坂内正近代文芸社09/04\2916
こだ古代散文引用文学史論東原伸明勉誠出版09/12\4860
こだ古代中世文学論考 第23集古代中世文学論考刊行会新典社09/10\6588
こだ児玉清の「あの作家に会いたい」 ― 人と作品をめぐる25の対話児玉清PHP研究所09/07\1296
こて古典植物辞典 松田修講談社09/08\1296
こて古典の精髄 林和利世界思想社09/09\2052
こと言葉を食べる ― 谷崎潤一郎、1920〜1931五味渕典嗣世織書房09/12\3672
このこの文庫書き下ろし時代小説がすごい! ― 時代小説愛好会が選ぶベストシリ宝島社宝島社09/04\648
このこのライトノベルがすごい! 2010 作品&人気キャラ&イラストレーター『このライトノベルがすごい!』編集部宝島社09/12\514
こば小林多喜二 ノーマ・フィールド岩波書店09/01\886
こば小林多喜二と宮本百合子 ― 三浦光則文芸評論集 民主文学館三浦光則日本民主主義文学会09/03\1543
こば小林秀雄 平凡社平凡社09/10\2700
こば小林秀雄の超=近代 ― セザンヌ・ゴッホ・ピカソ・漱石佐藤公一アーツ・アンド・クラフツ09/02\2700
これこれだけは読んでおきたい名作時代小説100選 杉江松恋アスキー・メディアワークス09/01\1080
こんこんなに優しい日本人 志村有弘勉誠出版09/08\2160
こん今日出海 人物書誌大系今まど子日外アソシエーツ09/07\15336
さい最新文学賞事典 2004−2008日外アソシエーツ日外アソシエーツ09/03\15336
さいさいたま文学紀行作家たちの描いた風景朝日新聞社さきたま出版会09/03\1728
さい再発見夏目漱石 出口汪祥伝社09/09\842
さえ「佐伯泰英」大研究 鷲田小弥太日本経済新聞出版社09/05\771
さか坂口安吾・人生ギリギリの言葉坂口安吾PHP研究所09/09\1404
さか坂口安吾と太平洋戦争半藤一利PHP研究所09/02\1728
さく作品より長い作品論 ― 名作鑑賞の試み細江光和泉書院09/03\16200
さた佐竹昭広集 第1巻 萬葉集訓詁佐竹昭広岩波書店09/06\8856
さた佐竹昭広集 第2巻 言語の深奥佐竹昭広岩波書店09/08\9288
さた佐竹昭広集 第3巻 民話の基層佐竹昭広岩波書店09/10\9288
さた佐竹昭広集 第4巻 閑居と乱世佐竹昭広岩波書店09/12\10152
さっ作家と戦争 森史朗新潮社09/07\1620
さっ作家のおやつ コロナ・ブックス編集部平凡社09/01\1728
さっ作家の酒 平凡社平凡社09/11\1728
さっ作家の使命私の戦後 山崎豊子自作を語る山崎豊子新潮社09/10\1512
さっ作家は何を嗅いできたか ― におい、あるいは感性の歴史三橋修現代書館09/06\2052
さび寂しい近代 ― 漱石・鴎外・四迷・露伴西村好子翰林書房09/06\3132
ジェジェネラル・ルージュの伝説 ― 海堂尊ワールドのすべて海堂尊宝島社09/03\1296
じけ事件「大逆」の思想と文学吉田悦志明治書院09/02\8640
しし獅子文六の二つの昭和 牧村健一郎朝日新聞出版09/04\1404
しし私小説のすすめ 小谷野敦平凡社09/07\756
しじ紙上で夢みる ― 現代大衆小説論上野昂志清流出版09/09\2592
じだ時代小説最強!ブックガイド榎本秋NTT出版09/12\1620
しっ知っておきたい日本の文学太宰治 角川学芸出版角川学芸出版09/12\637
じど児童文学の境界へ 藤本英二久山社09/05\1677
しば司馬遼太郎とエロス ― 好色物語の構造碓井昭雄白順社09/06\2052
しば司馬遼太郎と城を歩く 司馬遼太郎光文社09/01\720
しば司馬遼太郎の歴史観 ― その「朝鮮観」と「明治栄光論」を問う中塚明高文研09/08\1836
しば司馬遼太郎リーダーの条件 半藤一利文藝春秋09/11\842
しば司馬遼太郎−歴史物語 ― 司馬文学を読み解く碓井昭雄心交社09/12\1620
しば司馬遼太郎を読む 松本健一新潮社09/10\432
しば司馬遼太郎を読む中村稔青土社09/06\2052
しば司馬遼太郎を読めば常識がひっくり返る! ― 歴史の雑学石原靖久新講社09/12\926
しぶ澁澤龍彦との日々 澁澤龍子白水社09/10\1188
しぶ澁澤龍彦日本作家論集成 下渋沢竜彦河出書房新社09/11\1404
しぶ澁澤龍彦日本作家論集成 上渋沢竜彦河出書房新社09/11\1404
しほ至宝の徳冨蘆花 熊本県立大学熊本日日新聞社09/06\1028
しま島崎藤村研究 第37号島崎藤村学会双文社出版09/09\1620
しま島崎藤村とこま子その愛鈴木保男日本文学館09/02\1296
しま島津忠夫著作集 第15巻 拾遺・索引島津忠夫和泉書院09/03\13500
しゅ週刊司馬遼太郎 5 「最後の将軍」/「胡蝶の夢」/「播磨灘物語」/戦国武朝日新聞出版朝日新聞出版09/06\926
しゅ週刊『松本清張』 10号デアゴスティーニ・ジャパンデアゴスティーニ・ジャパン09/12\596
しゅ週刊『松本清張』 11号 デアゴスティーニコレクション 眼の壁デアゴスティーニ・ジャパンデアゴスティーニ・ジャパン09/12\596
しゅ週刊『松本清張』 1号デアゴスティーニ・ジャパンデアゴスティーニ・ジャパン09/10\298
しゅ週刊『松本清張』 2号 デアゴスティーニコレクション 砂の器デアゴスティーニ・ジャパンデアゴスティーニ・ジャパン09/10\596
しゅ週刊『松本清張』 3号デアゴスティーニ・ジャパンデアゴスティーニ・ジャパン09/11\596
しゅ週刊『松本清張』 4号デアゴスティーニ・ジャパンデアゴスティーニ・ジャパン09/11\596
しゅ週刊『松本清張』 5号 デアゴスティーニコレクション わるいやつらデアゴスティーニ・ジャパンデアゴスティーニ・ジャパン09/11\596
しゅ週刊『松本清張』 6号 デアゴスティーニコレクション 天城越えデアゴスティーニ・ジャパンデアゴスティーニ・ジャパン09/11\596
しゅ週刊『松本清張』 7号デアゴスティーニ・ジャパンデアゴスティーニ・ジャパン09/12\596
しゅ週刊『松本清張』 8号デアゴスティーニ・ジャパンデアゴスティーニ・ジャパン09/12\596
しゅ週刊『松本清張』 9号デアゴスティーニ・ジャパンデアゴスティーニ・ジャパン09/12\596
しゅ春本を愉しむ 出久根達郎新潮社09/09\1296
しょ少女少年のポリティクス飯田祐子青弓社09/02\3240
しょ小説仕事人・池波正太郎重金敦之朝日新聞出版09/12\1620
しょ小説ほど面白いものはない 山崎豊子自作を語る山崎豊子新潮社09/12\1512
じょ上代散文その表現の試み中川ゆかり塙書房09/02\11880
しょ昭和十年前後の太宰治 松本和也ひつじ書房09/03\3024
しょ昭和文学研究 第58集昭和文学会編集委員会笠間書院09/03\4536
しょ「職業」の発見 ― 転職の時代のために池田功世界思想社09/09\2268
しょ食道楽の作法 ― 池波正太郎指南佐藤隆介新潮社09/10\1620
じょ叙情と闘争 ― 辻井喬+堤清二回顧録辻井喬中央公論新社09/05\1944
じょ女流 関川夏央集英社09/08\605
しろ城山三郎が娘に語った戦争 井上紀子朝日新聞出版09/07\518
しん深愛なる太宰治様明石矛先文芸社09/06\1512
しん新薩摩学古閑章南方新社09/10\2160
しん新世紀太宰治斎藤理生双文社出版09/06\4320
じん人生に効く漱石の言葉 木原武一新潮社09/06\1188
すが須賀敦子が歩いた道 須賀敦子新潮社09/09\1512
すが須賀敦子を読む湯川豊新潮社09/05\1728
すず鈴木いづみ×阿部薫ラブ・オブ・スピード文遊社文遊社09/08\2160
すず『涼宮ハルヒ』大研究ハルヒ研究会データハウス09/10\1080
ずせ図説翻訳文学総合事典川戸道昭大空社09/11\129600
ずせ図説宮沢賢治上田哲河出書房新社09/08\1944
スピスピリチュアルな宮沢賢治の世界熊谷えり子でくのぼう出版09/08\1512
スポスポーツする文学 ― 1920−30年代の文化詩学疋田雅昭青弓社09/06\3024
せい青狐の賦 火野葦平の天国と地獄暮安翠九州文学社09/07\1543
せい精神史の旅 3森崎和江藤原書店09/01\3888
せい精神史の旅 4森崎和江藤原書店09/02\3888
せい精神史の旅 5 回帰森崎和江藤原書店09/03\3888
せい清張とその時代郷原宏双葉社09/11\2700
せい「清張」を乗る 岡村直樹交通新聞社09/12\864
せか世界は村上春樹をどう読むか 柴田元幸文藝春秋09/06\710
せか世界文学のなかの中島敦ポール・マッカーシーせりか書房09/12\2160
せだ世代を超えて語り継ぎたい戦争文学沢地久枝岩波書店09/06\1836
せと瀬戸内寂聴に聞く寂聴文学史瀬戸内寂聴中央公論新社09/09\1728
せん戦後思想家としての司馬遼太郎成田龍一筑摩書房09/07\3024
せん戦後日本、中野重治という良心 竹内栄美子平凡社09/10\907
せん戦後派作家梅崎春生戸塚麻子論創社09/07\2700
せん戦前戦後異端文学論谷口基新典社09/05\12960
せん占領期雑誌資料大系 文学編 第1巻 戦争と平和の境界山本武利岩波書店09/11\6264
そう綜合文化 解説・総目次・索引 一九四七(昭和二二)七月〜一九四九(昭和二不二出版不二出版09/10\1080
そう綜合文化 第1巻不二出版不二出版09/10\50400
そう綜合文化 第2巻不二出版不二出版09/10\50400
そう綜合文化 第3巻不二出版不二出版09/10\1260
そう漱石 芥川 太宰佐藤泰正朝文社09/11\3255
そう漱石覚え書 柴田宵曲中央公論新社09/09\946
そう漱石先生の暗示佐々木英昭名古屋大学出版会09/08\3672
そう漱石と世界文学坂元昌樹思文閣出版09/03\3024
そう漱石のサイエンス林浩一寒灯舎09/11\1944
そう漱石の変身 ― 『門』から『道草』への羽ばたき熊倉千之筑摩書房09/03\3024
そう漱石のマドンナ河内一郎朝日新聞出版09/02\1944
そう「漱石の名作」がすごい! 出口汪中経出版09/04\720
そう漱石の病と『夢十夜』三好典彦創風社出版09/08\2700
そう漱石文学が物語るもの ― 神経衰弱者への畏敬と癒し高橋正雄みすず書房09/10\4104
そう漱石・魯迅・フォークナー ― 桎梏としての近代を越えて岡庭昇新思索社09/05\2700
たい台湾における下村湖人 ― 文教官僚から作家へ張季琳東方書店09/03\3780
たか高杉一郎・小川五郎追想「高杉一郎・小川五郎追想」編集委員会「高杉一郎・小川五郎追想」編集委員会09/07\2160
たき多喜二の視点から見た〈身体〉〈地域〉〈教育〉 ― Body regionオックスフォード小林多喜二記念シンポジウ小樽商科大学出版会09/02\2160
たく啄木 ― ふるさとの空遠みかも三枝昂之本阿弥書店09/09\3024
だざ太宰治 河出書房新社河出書房新社09/05\1234
だざ太宰治含羞のひと伝説 松本健一辺境社09/02\2484
だざ太宰治研究 17 新企画「作品とその生成要素」「作品論2」随想作品論山内祥史和泉書院09/06\7560
だざ太宰治・現代文学の地平線野口存弥踏青社09/05\1944
だざ太宰治・生涯と作品の深層心理中野久夫審美社09/09\2592
だざ太宰治 ― 生誕一〇〇年記念 別冊太陽平凡社平凡社09/06\2484
だざ太宰治 哲学的文学論山崎正純文化科学高等研究院出版局09/07\1458
だざ太宰治と歩く「津軽」の旅 ― みんなみんなやさしかったよ飯塚恒雄愛育社09/11\1404
だざ太宰治と「聖書知識」田中良彦朝文社09/09\3888
だざ太宰治と旅する津軽 太宰治新潮社09/09\1620
だざ太宰治とわくわく遊ぶ矢部彰菁柿堂09/09\4320
だざ太宰治の女たち 山川健一幻冬舎09/11\864
だざ太宰治の原点相馬正一審美社09/06\3024
だざ太宰治の手紙東郷克美大修館書店09/07\2484
だざ太宰治の四字熟語辞典円満字二郎三省堂09/06\1404
だざ太宰ノオト 三木学柏艪舎09/06\977
だざ太宰萌え岡崎武志毎日新聞社09/10\1543
たに谷川雁 ― 詩人思想家、復活 Kawade道の手帖河出書房新社河出書房新社09/03\1728
たに谷崎潤一郎 ― 境界を超えて千葉俊二笠間書院09/02\4104
たや田山花袋の「伝記」 Edition trombone沢豊彦菁柿堂09/10\2376
たん丹沢の文学往還記山田吉郎夢工房09/03\1944
だん『断腸亭日乗』を読む 新藤兼人岩波書店09/05\1166
たん探偵雑誌目次総覧山前譲日外アソシエーツ09/06\20520
ちち父平林彪吾とその仲間たち ― 私抄文学・昭和十年前後松元眞図書新聞09/08\2808
ちち父・藤沢周平との暮し 遠藤展子新潮社09/10\464
ちゅ中国故事受容論考 ― 古代中世日本における継承と展開山田尚子勉誠出版09/10\11880
ちゅ中世法会文芸論小峯和明笠間書院09/06\9720
つじ辻邦生 ― 人と文学 日本の作家100人三木サニア勉誠出版09/06\2160
てつ鉄道文学の旅野村智之郁朋社09/09\1080
てら寺田寅彦バイオリンを弾く物理学者末延芳晴平凡社09/11\2916
てら寺山修司研究 第3号国際寺山修司学会文化書房博文社09/11\2484
てら寺山修司入門 北川登園春日出版09/02\918
てら寺山修司のいる風景 寺山はつ中央公論新社09/03\823
てら寺山修司の時代 河出書房新社河出書房新社09/09\1234
てん展望太宰治安藤宏ぎょうせい09/06\3600
とう〈東海〉を読む ― 近代空間と文学日本近代文学会風媒社09/06\4104
とう東京の文人たち 大村彦次郎筑摩書房09/01\950
とう東京文芸散歩 坂崎重盛角川書店09/03\596
どぐどぐら綺譚魔人伝説 松本健一辺境社09/09\2376
とつ「十津川警部シリーズ」を推理する ― 人名から駅弁まで何でもランキング今津和哉幻冬舎ルネッサンス09/09\1296
なが永井荷風 ― 仮面と実像柘植光彦ぎょうせい09/09\3086
なが永井荷風巡歴 菅野昭正岩波書店09/05\1080
なが永井荷風の生活革命 持田叙子岩波書店09/12\2376
なか中上健次と村上春樹 柴田勝二東京外国語大学出版会09/03\2700
なか中勘助せんせ鈴木範久岩波書店09/12\2376
なか中島敦「古譚」講義諸坂成利彩流社09/11\2160
なか中島敦「山月記伝説」の真実 島内景二文藝春秋09/10\821
なか中島敦 ― 生誕100年、永遠に越境する文学河出書房新社河出書房新社09/01\1620
なか中島敦とその時代山下真史双文社出版09/12\3456
なか中西進著作集 10 現代文学と古層中西進四季社09/07\5940
なか中西進著作集 11 日本人の愛の歴史中西進四季社09/09\5940
なか中西進著作集 12 日本文学と死中西進四季社09/11\5940
なか中西進著作集 7中西進四季社09/01\5940
なか中西進著作集 8 花のかたち 2中西進四季社09/03\5940
なか中西進著作集 9 古代うた紀行中西進四季社09/05\5940
なか中村真一郎手帖 第4号中村真一郎の会水声社09/04\1080
なけ泣ける太宰笑える太宰 太宰治彩流社09/05\1404
なぜなぜ、北海道はミステリー作家の宝庫なのか?鷲田小弥太亜璃西社09/07\1728
なつ夏目影二郎「狩り」読本 佐伯泰英光文社09/10\669
なつ夏目漱石論 小泉浩一郎翰林書房09/05\6480
なつ夏目漱石を読む 吉本隆明筑摩書房09/09\864
なみ涙の美学 榎本正純新典社09/12\864
にく肉声太宰治太宰治彩図社09/07\1080
にじ虹と水平線 ― 太宰文学における透視図法と色彩大國眞希おうふう09/12\3780
にっ新田潤の小説滝澤昌忠鳥影社09/02\1620
にほ日本SF精神史 長山靖生河出書房新社09/12\1296
にほ日本近代文学の起源 柄谷行人講談社09/03\1296
にほ日本近代文学の断面 ― 1890−1920岩佐壮四郎彩流社09/01\3024
にほ日本幻想作家事典東雅夫国書刊行会09/10\8208
にほ日本現代小説大事典 (増補縮刷版)浅井清明治書院09/04\7776
にほ日本古典文学案内 ― 現代語訳・注釈書日外アソシエーツ日外アソシエーツ09/11\13824
にほ日本古典文学の表現をどう解析するか竹林一志笠間書院09/05\2376
にほ日本人の戦争 ― 作家の日記を読むドナルド・キーン文藝春秋09/07\1851
にほ日本人の美学稗方富蔵早稲田出版09/05\1296
にほ「日本人力」クイズ 清野徹文藝春秋09/05\864
にほ日本全国ユニーク個人文学館・記念館新人物往来社新人物往来社09/03\3024
にほ日本の近代文学 放送大学教材島内裕子放送大学教育振興会09/09\2376
にほ日本の古典 古代編 放送大学教材多田一臣放送大学教育振興会09/03\3024
にほ日本のことばと文化 ― 日本と中国の日本文化研究の接点横山邦治先生叙勲ならびに喜寿記念論文集編渓水社09/10\10260
にほ日本文学からの批評理論 ― アンチエディプス・物語社会・ジャンル横断ハルオ・シラネ笠間書院09/08\3456
にほ日本文学者変態論爆笑問題幻冬舎09/03\1512
にほ日本文学における生と死 中村幸弘おうふう09/01\1728
にほ日本文学の自然観照瀬古確右文書院09/09\2592
にほ「日本文学」の成立鈴木貞美作品社09/10\3672
にほ日本文学の読み方 島内裕子放送大学教育振興会09/03\2484
にほ日本文化文学人物事典志村有弘鼎書房09/02\4860
にほ日本文藝史 別巻小西甚一笠間書院09/05\16200
にん人間の消失・小説の変貌 笠井潔東京創元社09/10\2268
のが野上彌生子 藪禎子新典社09/10\2160
のが野上弥生子とその時代狩野美智子ゆまに書房09/05\4104
ハイハイカラ神戸幻視行 ― コスモポリタンと美少女の都へ西秋生神戸新聞総合出版センター09/07\1944
はじはじめての太宰治 ― 太宰治の名言、愛した女性、そして生き方を完全ガイド知的発見!探検隊イースト・プレス09/10\514
ばし芭蕉晩年の孤愁大谷篤蔵角川学芸出版09/08\3024
はせ長谷川四郎 ― 生誕100年時空を超えた自由人河出書房新社河出書房新社09/08\1728
はは母なるもの ― 近代文学と音楽の場所高橋英夫文藝春秋09/05\1851
はや林京子 ― 人と文学 日本の作家100人渡辺澄子勉誠出版09/06\2160
はや葉山嘉樹への旅原健一かもがわ出版09/03\1944
ひが東アジアが読む村上春樹 藤井省三若草書房09/06\3240
ひが東野圭吾の謎東野作品研究会データハウス09/10\1620
ひが彼我等位 ― 日本・モダニズム/ロシア・アヴァンギャルド大石雅彦水声社09/04\3780
ひきひき裂かれた〈わたし〉 ― 思想としての志賀直哉新形信和新曜社09/09\2808
ひぐ樋口一葉豊饒なる世界へ 山本欣司和泉書院09/10\7560
ひとひとの最後の言葉 大岡信筑摩書房09/03\864
ひと人はある日とつぜん小説家になる古谷利裕青土社09/12\1944
ひと人を惚れさせる男 ― 吉行淳之介伝佐藤嘉尚新潮社09/04\1836
ひの火野葦平 3 僕のアルバム葦平と河伯洞の会花書院09/04\1029
ひゃ百年後に漱石を読む宮崎かすみトランスビュー09/08\3024
びょ病床の賢治 看護婦の語る宮沢賢治大八木敦彦舷灯社09/03\756
ひろ広島の文学碑めぐり西紀子渓水社09/06\3780
ふじ藤沢周平『人生の愉しみ』 高橋敏夫三笠書房09/01\617
ふじ藤沢周平の言葉 高橋敏夫角川SSコミュニケーションズ09/05\842
ふじ藤沢周平を語る ― 『蝉しぐれ』のことなど酒井英行沖積舎09/10\2700
ふじ富士には月見草 太宰治新潮社09/05\432
ぶし『武士の一分』・イチローの人間像 ― 藤沢周平・山田洋次の作品世界3+「幸津国生花伝社09/12\2160
ふで筆に限りなし ― 城山三郎伝加藤仁講談社09/03\1890
ぶん文学拡張マニュアル ― ゼロ年代を超えるためのブックガイド佐々木敦青土社09/12\2376
ぶん文学研究における継承と断絶 ― 関西支部草創期から見返す日本近代文学会和泉書院09/11\1080
ぶん文学史のおさらい 川島周子自由国民社09/07\1296
ぶん文学の器坂本忠雄扶桑社09/08\3240
ぶん文学の言葉 ― 解釈の諸相大石嘉美冬至書房09/06\2700
ぶん「文学」の精神分析斎藤環河出書房新社09/05\1944
ぶん文学の戦後 鮎川信夫講談社09/10\1404
ぶん文学のプログラム 山城むつみ講談社09/11\1512
ぶん文藝時評大系 昭和篇 2 別巻(索引)曽根博義ゆまに書房09/03\21600
ぶん文藝時評大系 昭和篇 3 第10巻(昭和43曽根博義ゆまに書房09/10\21600
ぶん文藝時評大系 昭和篇 3 第11巻(昭和44曽根博義ゆまに書房09/10\21600
ぶん文藝時評大系 昭和篇 3 第12巻(昭和45曽根博義ゆまに書房09/10\21600
ぶん文藝時評大系 昭和篇 3 第1巻(昭和34年曽根博義ゆまに書房09/10\21600
ぶん文藝時評大系 昭和篇 3 第2巻(昭和35年曽根博義ゆまに書房09/10\21600
ぶん文藝時評大系 昭和篇 3 第3巻(昭和36年曽根博義ゆまに書房09/10\21600
ぶん文藝時評大系 昭和篇 3 第4巻(昭和37年曽根博義ゆまに書房09/10\21600
ぶん文藝時評大系 昭和篇 3 第5巻(昭和38年曽根博義ゆまに書房09/10\21600
ぶん文藝時評大系 昭和篇 3 第6巻(昭和39年曽根博義ゆまに書房09/10\21600
ぶん文藝時評大系 昭和篇 3 第7巻(昭和40年曽根博義ゆまに書房09/10\21600
ぶん文藝時評大系 昭和篇 3 第8巻(昭和41年曽根博義ゆまに書房09/10\21600
ぶん文藝時評大系 昭和篇 3 第9巻(昭和42年曽根博義ゆまに書房09/10\21600
ぶん文藝年鑑 平成21年版日本文藝家協会新潮社09/06\4536
ぶん文豪だって漢詩をよんだ 森岡ゆかり新典社09/04\864
ぶん文壇栄華物語 大村彦次郎筑摩書房09/12\1512
へい平安文学研究・衣笠編 立命館大学中古文学研究会和泉書院09/03\8100
へい平安文学史論考 ― 武蔵野書院創立90周年記念論集秋山虔武蔵野書院09/12\14040
へい平安文学の古注釈と受容 第2集 鎌倉期物語享受の諸相 室町期古典学の可能陣野英則武蔵野書院09/09\2571
へい平凡パンチの三島由紀夫 椎根和新潮社09/10\555
ベスベストセラー作家その運命を決めた一冊塩沢実信北辰堂出版09/02\2052
ヘタヘタな人生論より藤沢周平野火迅河出書房新社09/09\1620
へん変人埴谷雄高の肖像 木村俊介文藝春秋09/03\843
ほう放浪の作家安藤盛と「からゆきさん」 青木澄夫中部大学09/03\1080
ぼく僕たちの好きな金田一耕助 別冊宝島編集部宝島社09/01\607
ぼく僕たちの好きな東野圭吾 別冊宝島編集部宝島社09/12\494
ぼく僕たちの好きな東野圭吾 ― 大人気作品徹底解析!!宝島社宝島社09/03\905
ほっ北海道文学の跫音木原直彦中西出版09/06\2376
ポリポリタイアの人々 ― 鎮魂・檀一雄二ノ宮一雄文芸書房09/08\1512
ほん本格ミステリ・ベスト10 2010探偵小説研究会原書房09/12\918
まご孫が読む漱石 夏目房之介新潮社09/03\555
まご孫といっしょに歌おう CDブック認知症高齢者と楽しむ懐かしの名曲赤星建彦雲母書房09/01\2592
まつ松本清張時代の闇を見つめた作家権田万治文藝春秋09/11\1646
まつ松本清張の世界 ― ″清張文学″の真髄に迫る徹底考察宝島社宝島社09/06\1008
まつ松本清張を推理する 阿刀田高朝日新聞出版09/04\799
まつ松本清張を読む 佐藤泰正笠間書院09/10\1080
まん満洲・重い鎖 ― 牛島春子の昭和史多田茂治弦書房09/07\2268
みう三浦綾子100の遺言込堂一博いのちのことば社09/10\1296
みう三浦綾子信仰と文学 ― 没後10年企画雑誌『信徒の友』『こころの友』誌上三浦光世日本基督教団出版局09/09\1944
みう三浦綾子論 黒古一夫柏艪舎09/05\2469
みか未完の小島信夫中村邦生水声社09/07\2700
みし三島由紀夫の文学佐藤秀明試論社09/05\4860
みし三島由紀夫 ― 豊饒なる仮面 日本の作家井上隆史新典社09/05\2160
みし三島由紀夫論 佐久間隆史土曜美術社出版販売09/11\2700
ミスミステリーの半世紀佐野洋小学館09/02\2160
みず水と火ジャン=リュック・ナンシー現代企画室09/05\2376
みず水の誘い海辺の怪異橘正典編集工房ノア09/07\2160
みた三鷹という街を書く太宰治 ― 陋屋の机に頬杖ついてDioの会Dioの会09/11\1080
みつ光瀬龍 ― SF作家の曳航光瀬竜ラピュータ09/07\2592
みと未踏の時代 福島正実早川書房09/12\778
みも身もフタもない日本文学史 清水義範PHP研究所09/07\756
みや宮尾登美子私の世界 別冊家庭画報世界文化社世界文化社09/04\2160
みや宮崎湖処子伝 ― 甦る明治の知識人木村圭三彩流社09/06\6480
みや宮沢賢治とサハリン 藤原浩東洋書店09/06\648
みや宮沢賢治「二相ゆらぎ」の世界西郷竹彦黎明書房09/08\7560
みや宮沢賢治の歩いた道金子民雄れんが書房新社09/11\1944
みや《宮沢賢治》のさらなる彼方を求めて天沢退二郎筑摩書房09/07\3888
みや宮沢賢治の世界谷川徹三法政大学出版局09/05\3024
みや宮沢賢治 ― 幻の郵便脚夫を求めて吉田文憲大修館書店09/11\2376
みや「宮本武蔵」とは何か 縄田一男角川学芸出版09/05\967
むこ向田邦子との二十年 久世光彦筑摩書房09/04\907
むら村上春樹イエローページ 3加藤典洋幻冬舎09/10\823
むら村上春樹・戦記 ― 『1Q84』のジェネシス鈴村和成彩流社09/08\1836
むら村上春樹と小阪修平の1968年とよだもとゆき新泉社09/08\2484
むら村上春樹・横光利一・中野重治と堀辰雄 ― 現代日本文学生成の水脈竹内清己鼎書房09/11\2376
むら村上春樹を読むヒント土居豊ロングセラーズ09/12\1404
むら村上龍 黒古一夫勉誠出版09/07\2376
むろ室生犀星 何を盗み何をあがなはむ星野晃一踏青社09/04\4104
めい名作にひそむ涙が流れる一行 斎藤孝ジョルダン09/05\1296
めい名作の書き出し 石原千秋光文社09/09\886
めい名作への招待日本篇 ― アメリカ文学者による作品ガイド岡田量一彩流社09/07\2160
めい明治文壇の人々 馬場孤蝶ウェッジ09/10\905
めが女神の末裔 小林とし子笠間書院09/05\2376
めぐめぐり逢った作家たち ― 谷崎潤一郎・川端康成・井上靖・司馬遼太郎・有吉伊吹和子平凡社09/04\1944
もうもう一人の山田風太郎有本倶子出版芸術社09/07\1944
モダモダニティの想像力 ― 文学と視覚性中川成美新曜社09/03\3672
もの物語論で読む村上春樹と宮崎駿 ― 構造しかない日本大塚英志角川書店09/07\843
もり森鴎外と『戦争論』 ― 「小倉左遷人事」の真実石井郁男芙蓉書房出版09/09\2052
もり森鴎外論 小林幸夫国研出版09/08\5400
やっやっぱり、太宰治市川渓二北の街社09/05\1029
やな柳田泉の文学遺産 第1巻柳田泉右文書院09/09\5184
やな柳田泉の文学遺産 第2巻柳田泉右文書院09/08\5184
やな柳田泉の文学遺産 第3巻柳田泉右文書院09/06\5184
やま山崎豊子全小説を読み解く 洋泉社洋泉社09/10\1296
やま大和よ武蔵よ ― 吉田満と渡辺清勢古浩爾洋泉社09/07\2592
やま山梨文芸の研究白倉一由山梨ふるさと文庫09/08\2700
やま山本周五郎最後の日大河原英與マルジュ社09/06\1944
ゆう柳美里 永岡杜人勉誠出版09/10\2376
ゆき『雪国』の汽車は蒸気機関車だったか? 酒井明司東洋書店09/12\1404
ゆめ夢色のガイドブック 赤川次郎光文社09/09\514
よう妖術使いの物語佐藤至子国書刊行会09/09\2592
よこ横浜少年物語 ― 歳月と読書紀田順一郎文藝春秋09/02\1749
よこ横溝正史研究 創刊号江藤茂博戎光祥出版09/04\2592
よこ横光利一歐洲との出会い ― 『歐洲紀行』から『旅愁』へ井上謙おうふう09/07\3024
よし吉本隆明1968 鹿島茂平凡社09/05\1037
よし吉本隆明のDNA藤生京子朝日新聞出版09/07\2052
よわ〈弱さ〉と〈抵抗〉の近代国学 ― 戦時下の柳田國男、保田與重郎、折口信夫石川公彌子講談社09/09\1728
ライライトノベル研究序説一柳広孝青弓社09/04\2160
ライライトノベル最強!ブックガイド榎本秋NTT出版09/12\1296
らし「羅生門」の誕生関口安義翰林書房09/05\1944
らん「乱世」のエクリチュール ― 転形期の人と文化樋口大祐森話社09/09\6156
らん乱歩・正史・風太郎高木彬光出版芸術社09/11\2700
りょ「竜馬」という日本人 ― 司馬遼太郎が描いたこと高橋誠一郎人文書館09/11\3024
ろう狼疾正伝 ― 中島敦の文学と生涯川村湊河出書房新社09/06\3456
ロスロスジェネはこう生きてきた 雨宮処凛平凡社09/05\778
ろん論集上代文学 第31冊万葉七曜会笠間書院09/04\13440
ろん論集上代文学 第31冊万葉七曜会笠間書院09/04\13824
わか若いうちに読みたい太宰治 斎藤孝筑摩書房09/05\842
わがわが師太宰治に捧ぐ桂英澄清流出版09/08\2160
わがわが師山本周五郎 早乙女貢集英社09/07\535
わたわたしの藤沢周平日本放送協会宝島社09/01\1512
わた私の文学漂流 吉村昭筑摩書房09/02\648
わた渡辺淳一の性愛の技法を研究する渡辺淳一研究会データハウス09/10\1620

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