日本文学 19年


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日本文学 夏目漱石 芥川龍之介 宮沢賢治 作家 三島由紀夫 寺山修司 小説 松本清張 
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売順書名著者出版社発行定価
もり森瑶子の帽子島ア今日子幻冬舎19/02\1836
まい「舞姫」の主人公をバンカラとアフリカ人がボコボコにする最高の小説の世界が山下泰平柏書房19/05\1944
みし三島由紀夫が復活する (新書版)小室直樹毎日ワンズ19/04\1188
ユリユリイカ臨時増刊号 5 2019(第51巻第7号) −詩と批評総特集:橋青土社青土社19/04\1728
すごすごい言い訳! −二股疑惑をかけられた龍之介、税を誤魔化そうとした漱中川越新潮社19/03\1728
おも思い出の作家たち −谷崎・川端・三島・安部・司馬ドナルド・キーン新潮社19/05\464
かん完本太宰と井伏 −ふたつの戦後加藤典洋講談社19/05\1836
せか世界でいちばん不幸で、いちばん幸福な少女今岡清早川書房19/04\1620
バイバイリンガル・エキサイトメントリービ英雄岩波書店19/03\2160
そう漱石がいた熊本村田由美風間書房19/05\2484
そう総特集森見登美彦 −作家は机上で冒険する!河出書房新社河出書房新社19/01\1620
ぶん文豪お墓まいり記山崎ナオコーラ文藝春秋19/02\1674
ざっ雑誌渉猟日録関西ふるほん探検高橋輝次皓星社19/04\2160
なぜなぜオフィスでラブなのか 西口想堀之内出版19/02\1944
えと江藤淳 −終わる平成から昭和の保守を問う中島岳志河出書房新社19/05\2160
だざ太宰治創作の舞台裏日本近代文学館春陽堂書店19/04\1944
かい快絶壮遊〔天狗倶楽部〕 −明治バンカラ交遊録横田順弥早川書房19/02\864
ぶん文学に見る戦争と平和伊豆利彦本の泉社19/02\1944
さっ作家のおしごと五木寛之東京堂出版19/02\1728
えと江藤淳は甦える平山周吉新潮社19/04\3996
ぶん文士と税金須田勝大蔵財務協会19/04\1200
げん現代文学は「震災の傷」を癒やせるか −3・11の衝撃とメランコリー千葉一幹ミネルヴァ書房19/03\3240
ぶん〈文学史〉の哲学 −日本浪曼派の思想と方法坂元昌樹翰林書房19/03\3888
かふ荷風と玉の井「ぬけれられます」の修辞学嶋田直哉論創社19/05\2376
とう東京は遠かった −改めて読む松本清張川本三郎毎日新聞出版19/03\1944
ぜん全国作家記念館ガイド作家記念館研究会山川出版社19/03\1944
なか中島敦の朝鮮と南洋 −二つの植民地体験シリーズ日本の中の世界史小谷汪之岩波書店19/01\2592
みう三浦綾子小論 −『氷点』『道ありき』、短歌のことなど片山礼子蒼丘書林19/03\1080
しら白洲正子と歩く琵琶湖 −江北編−山、命生む母性への祈り大沼芳幸海青社19/04\1836
よし吉田健一ふたたび川本直冨山房インターナショナル19/02\2700
ほり堀辰雄がつなぐ文学の東西 −不条理と反語的精神を追求する知性大石紗都子晃洋書房19/03\6696
えど江戸川乱歩新世紀 −越境する探偵小説石川巧ひつじ書房19/02\3240
はじはじめての古筆切日比野浩信和泉書院19/04\1944
このこの百年の小説 −人生と文学と中村真一郎講談社19/01\2052
あら抗う −時代小説と今ここにある「戦争」高橋敏夫駒草出版19/03\1728
ミスミステリーで読む戦後史 古橋信孝平凡社19/01\1015
なん男色の景色 丹尾安典KADOKAWA19/03\1037
はや林芙美子が見た大東亜戦争 −『放浪記』の作家は、なぜ「南京大虐殺」を書か宮田俊行ハート出版19/01\1728
きん禁じられた郷愁 −小林勝の戦後文学と朝鮮原佑介新幹社19/03\2700
にほ日本文学の大地 中沢新一KADOKAWA19/02\1037
とお遠い昨日、近い昔 森村誠一KADOKAWA19/02\734
たき多喜二・百合子・プロレタリア文学多喜二・百合子研究会竜書房19/02\1620
たに谷崎潤一郎文学の着物を見る 大野らふ河出書房新社19/02\2052
たつ辰野隆日仏の円形広場 出口裕弘中央公論新社19/03\972
はす蓮田善明戦争と文学井口時男論創社19/01\3024
らし「羅生門」の世界と芥川文学 阪大リーブル66清水康次大阪大学出版会19/01\2160
おり折口信夫 −神性を拡張する復活の喜び斎藤英喜ミネルヴァ書房19/01\3780
にほ日本浪曼派とアジア −保田與重郎を中心に呉京煥晃洋書房19/02\4860
えん遠藤周作と探偵小説 −痕跡と追跡の文学 南山大学学術叢書金承哲教文館19/03\3456
ユーユーモアの極意 −文豪たちの人生点描中村明岩波書店19/02\2592
よこ横光利一と大津河瀬文太郎サンライズ出版19/02\1944
そう漱石と熊楠 −同時代を生きた二人の巨人三田村信行鳥影社19/04\1944
もり森鴎外と村山槐多の〈もや〉佐々木央神奈川新聞社19/01\1404
たみ民ヲ親ニス 第6号 −「夢野久作と杉山3代研究会」会報第6回研究大会の記「夢野久作と杉山3代研究会」事務局「夢野久作と杉山3代研究会」事務局19/04\2160
しゃ洒落に魅かれて福島剛幻冬舎メディアコンサルティング19/04\1296
ばん挽歌と反語 −宮沢賢治の詩と宗教富山英俊せりか書房19/03\3780
せん戦争と文学 −韓国から考える金正勲かんよう出版19/01\2592
つかつかこうへいの世界 −消された<知>日本近代演劇史研究会社会評論社19/02\3240
にほ日本文学の〈戦後〉と変奏される〈アメリカ〉 −占領から文化冷戦の時代へ金志映ミネルヴァ書房19/02\9180
てら寺山修司研究 第11号国際寺山修司学会文化書房博文社19/03\2700
つじ辻音楽師の唄 −もう一つの太宰治伝長部日出雄小学館19/01\702
うじ宇治の文学碑を歩く小西亘澪標19/02\1944
ちい小さな旅『鬼平犯科帳』ゆかりの地を訪ねて 第5部松本英亜小学館スクウェア19/01\1944
きん近代文学の中の写真を巡る物語 −電子書籍の活用是松忍講談社エディトリアル19/03\1080
こと言葉を旅せよ、日本の人よ。 −明治・大正を生きた文人・大町桂月今こそ声に本澤康之ぶんしん出版19/02\1944
はく白話小説の時代 −日本近世中期文学の研究丸井貴史汲古書院19/02\9720
いき生きてゆくドン・キホーテ −日米現代小説における非ロマン主義的受容日本女田中有美晃洋書房19/02\3456
えい永遠の太宰治 −生誕110年記念総特集河出書房新社河出書房新社19/05\1404
さい最新文学賞事典 2014−2018日外アソシエーツ日外アソシエーツ19/04\14904
へい平安朝文学論 −表象と強度葛綿正一翰林書房19/01\16200
わた私の太宰治論浅田高明文理閣19/01\3780
あに亜人間を生きる −白井愛たたかいの軌跡彦坂諦「戦争と性」編集室19/03\3240
いし石川達三の文学 −戦前から戦後へ、「社会派作家」の軌跡呉恵升アーツ・アンド・クラフツ19/03\3024
おが小川未明に親しむ −イミタチオ叢書小埜裕二蒼丘書林19/03\1944

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