政治史:日本 20-15年


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読順書名著者出版社発行定価
1313歳からの天皇制 −憲法の仕組みに照らして考えよう堀新かもがわ出版20/02\1760
1818歳からの政治入門日本経済新聞政治部日本経済新聞出版社16/06\1540
1818歳からの政治の教科書 −メディアに踊らされない賢い有権者になろう宇都隆史彩雲出版16/04\1100
202015年安保国会の内と外で −民主主義をやり直す奥田愛基岩波書店15/12\1650
202015年終わりの始まり −言葉から読み取る安倍「独裁」の危うさ岡田宜紀ウインかもがわ15/09\2980
2121世紀を創る −大平正芳の政治的遺産を継いで渡邉昭夫PHP研究所16/06\8490
2525%の人が政治を私物化する国 −消費税ゼロ・最低賃金1500円で日本が植草一秀詩想社19/07\1012
2じ2時間でわかる政治経済のルール 倉山満講談社19/02\927
4747都道府県政治地図八幡和郎啓文社書房18/10\1650
9じ9条は戦争条項になった小林よしのりKADOKAWA15/12\880
GHGHQ/SCAPと戦後の政治再建 −占領計画や政策における日本保守主義者ユハ・サウナワーラ大学教育出版15/01\2860
JaJapanese PoliticsOnePolitician’sPersYuzuru TAKEUCHI文芸社19/12\1430
THTHE独裁者 −国難を呼ぶ男!安倍晋三古賀茂明ベストセラーズ18/02\1650
YKYKK秘録 山崎拓講談社18/08\1026
YKYKK(ワイケーケー)秘録山崎拓講談社16/07\1926
あい愛国汚職の壊憲政権佐高信七つ森書館17/07\1650
あい愛国のパラドックス −「右か左か」の時代は終わった佐藤健志アスペクト15/02\22904
あだ足立無双の逆襲 −永田町アホばか列伝2足立康史悟空出版18/06\1320
あなあなたに伝えたい政治の話 三浦瑠麗文藝春秋18/10\880
あのあのジャパンハンドラーズが「小沢一郎総理大臣誕生」を自民党に対日要求! 板垣英憲ヒカルランド15/03\2700
あのあの素晴らしい保守本流をもう一度西尾憲一講談社エディトリアル18/05\4320
あべ安倍「一強」の秘密石橋文登飛鳥新社19/07\1300
あべ「安倍一強」の謎 牧原出朝日新聞出版16/05\858
あべ安倍壊憲クーデターとメディア支配 −アベ政治を許さない丸山重威あけび書房15/08\1540
あべ安倍官邸「権力」の正体 大下英治KADOKAWA17/01\880
あべ安倍さんとホンネで話した700時間 −安倍晋三のことがわからなすぎて青山和弘PHP研究所15/10\1280
あべ安倍晋三興国論屋山太郎海竜社15/12\1650
あべ安倍晋三と岸信介の「日米安保」 −「戦争」に取りつかれた宿命の一族斎藤充功双葉社15/10\4850
あべ安倍晋三とは何者か? −日本の仕組みをつくり変える政治家の正体安倍晋三を考える会牧野出版15/04\1210
あべ安倍晋三の憲法戦争塩田潮プレジデント社16/10\1760
あべ安倍晋三の真実谷口智彦悟空出版18/07\1400
あべ安倍晋三の闘い −官邸からの報告阿比留瑠比ワック18/10\1012
あべ安倍晋三「保守」の正体 −岸信介のDNAとは何か菊池正史文藝春秋17/01\968
あべ安倍晋三「迷言」録 −政権・メディア・世論の攻防徳山喜雄平凡社16/01\858
あべ「安倍晋三」野望の系譜 −ザ・歴史ノンフィクションミリオン出版ミリオン出版15/08\13569
あべ安倍政権・言論弾圧の犯罪浅野健一社会評論社15/09\2640
あべ安倍政権総括高橋彬牧歌舎17/06\1019
あべ安倍政権「徹底査定」 −景気回復を阻む輩の正体を暴く高橋洋一悟空出版19/06\1430
あべ安倍政権とは何だったのか −時代への警告適菜収ベストセラーズ17/10\1130
あべ安倍政権のメディア支配 鈴木哲夫イースト・プレス15/06\947
あべ安倍政権は本当に強いのか −磐石ゆえに脆い政権運営の正体御厨貴PHP研究所15/02\1480
あべ安倍政権への遺言 −首相、これだけは言いたい田原総一朗朝日新聞出版15/07\858
あべ安倍政治100のファクトチェック 南彰集英社18/12\924
あべ安倍政治と言論統制 −テレビ現場からの告発!『週刊金曜日』金曜日16/03\1430
あべ安倍総理と日本を変える 月刊Hanadaセレクション飛鳥新社飛鳥新社18/08\1000
あべ安倍でもわかる政治思想入門適菜収ベストセラーズ16/11\1430
あべ安倍でもわかる保守思想入門適菜収ベストセラーズ17/03\1430
アベ「アベ友」トンデモ列伝 −「魔の3回生」から「御用作家」まで安倍政権に巣適菜収宝島社18/12\1650
アベアベノメディアに抗う臺宏士緑風出版19/01\2200
あべ安倍流改憲にNOを!樋口陽一岩波書店15/07\1870
あら現人神から大衆天皇制へ −昭和の国体とキリスト教吉馴明子刀水書房17/03\5060
あり有田芳生の研究 −参議院議員有田芳生とは何者か!?瀬戸弘幸青林堂16/08\1320
いあ慰安婦問題はこうして動いた −「日本の名誉」と政治山田宏産經新聞出版16/06\1540
いけ池上彰が読み解く!戦後ニッポン総理の決断 −内閣制130年戦後70年池上彰小学館15/05\1430
いけ池上彰が読み解く!戦前ニッポン総理の決断 −内閣制130年戦後70年池上彰小学館15/05\1430
いけ池上無双 −テレビ東京報道の「下剋上」福田裕昭KADOKAWA16/06\400
いけ池田勇人ニッポンを創った男鈴木文矢双葉社17/06\1540
いさ伊沢多喜男 知られざる官僚政治家大西比呂志朔北社19/03\3520
いし石破茂と水月會の日本創生石破茂新講社18/01\2640
いし石破茂の「頭の中」鈴木哲夫ブックマン社18/05\1760
いし石破茂の「日本創生」大下英治河出書房新社17/06\1980
いち「一強多弱」政党制の分析 −得票の動きからみる過去・現在久保谷政義三和書籍16/03\3850
いち一老政治家の回想 古島一雄中央公論新社15/11\1100
いっ一緒に考えよう!沖縄ロバート・D・エルドリッジ幸福実現党16/05\1324
いついつも全力。こんな議員が国会にいた −原発、金大中事件、ODA、水俣病、矢田部理梨の木舎17/10\2420
イデイデオロギーと日本政治 −世代で異なる「保守」と「革新」遠藤晶久新泉社19/02\3080
いな田舎に帰った青年が三バン(地盤・看板・鞄)もなく国会議員になった話田野瀬良太郎主婦の友社17/08\5850
いま今さら聞けない!政治のキホンが2時間で全部頭に入る馬屋原吉博すばる舎18/11\1540
うが宇垣一成と戦間期の日本政治 −デモクラシーと戦争の時代高杉洋平吉田書店15/02\4290
うけ右傾化する日本政治 中野晃一岩波書店15/07\902
うそ嘘に支配される日本中野晃一岩波書店18/07\1980
うそ〈嘘〉の政治史 −生真面目な社会の不真面目な政治五百旗頭薫中央公論新社20/03\1650
うみ海を渡る「慰安婦」問題 −右派の「歴史戦」を問う山口智美岩波書店16/06\1870
うら裏切りと嫉妬の「自民党抗争史」 浅川博忠講談社17/04\825
エセエセ保守が日本を滅ぼす適菜収ケイアンドケイプレス18/07\1350
おいおい、小池! −女ファシストの正体時代への警告適菜収ベストセラーズ17/11\1430
おお大平正芳秘書官日記森田一東京堂出版18/04\19800
おお大平正芳 −理念と外交服部龍二文藝春秋19/10\1540
おき掟破り鶴保庸介かざひの文庫18/10\1650
おき沖縄VS.安倍政権 −沖縄はどうすべきか宮里政玄高文研16/12\1650
おき沖縄からはじめる「新・戦後入門」 −「新時代」はここからはじまる!飢餓陣飢餓陣営編集部言視舎16/07\1760
おき沖縄憲法の及ばぬ島で −記者たちは何をどう伝えたか川端俊一高文研16/09\1760
おき沖縄思想のラディックス 仲宗根勇未来社17/03\2420
おき沖縄自立と東アジア共同体進藤榮一花伝社16/06\2200
おき沖縄と海兵隊 駐留の歴史的展開屋良朝博旬報社16/06\2970
おき沖縄と差別佐藤優金曜日16/07\2310
おき沖縄と本土 −いま、立ち止まって考える辺野古移設・日米安保・民主翁長雄志朝日新聞出版15/10\1320
おき沖縄のアイデンティティー −続沖縄の自己決定権新垣毅高文研17/12\1760
おき沖縄の危機! −『平和』が引き起こす暴力の現場兼次映利加青林堂17/01\1320
おき沖縄の自己決定権 −その歴史的根拠と近未来の展望琉球新報社高文研15/06\1650
おき沖縄の不都合な真実 大久保潤新潮社15/01\814
おき沖縄の乱 −燃える癒しの島野里洋河出書房新社16/08\1760
おき沖縄は未来をどう生きるか大田昌秀岩波書店16/08\1870
おき沖縄謀叛鳩山友紀夫かもがわ出版17/08\2200
おき沖縄問題 −リアリズムの視点から高良倉吉中央公論新社17/01\902
おき沖縄よ、甘えるな! −新・沖縄ノート惠隆之介ワック15/09\1012
おき沖縄両論 −誰も訊かなかった米軍基地問題月刊フォーNET編集部春吉書房16/09\2640
オキオキナワ論 −在沖縄海兵隊元幹部の告白エルドリッヂ,ロバート・D・新潮社16/01\770
おき沖縄をめぐる政府間関係 年報行政研究日本行政学会ぎょうせい16/05\19987
おざ小沢一郎の権力論 小塚かおる朝日新聞出版17/12\836
おと大人たちには任せておけない!政治のこと −18歳社長が斬る、政治の疑問椎木里佳マガジンハウス16/06\1430
おな翁長知事と沖縄メディア −「反日・親中」タッグの暴走仲新城誠産經新聞出版15/12\1430
おん恩讐と迷走の日本政治 −記者だけが知る永田町の肉声ドキュメント青山和弘文藝春秋18/04\1540
おん女政治家の通信簿 古谷経衡小学館18/06\902
おん女たちの情熱政治 −女性参政権獲得から70年の荒野に立つ東京新聞・北陸中日新聞取材班明石書店16/03\1980
おん女は「政治」に向かないの?秋山訓子講談社18/05\1540
かい海部俊樹回想録 −自我作古垣見洋樹樹林舎15/12\1540
かく角栄一代 −愛蔵版小林吉弥セブン&アイ出版18/03\1430
かく角栄と進次郎 −人たらしの遺伝子向谷匡史徳間書店18/04\1650
かく覚悟 −さらば民進党、真の保守を目指すために長島昭久ワニブックス17/07\1426
かくかくも根深い「政治の劣化」を叱る! −説教ストロガノフ上念司PHP研究所15/04\1540
かけ「家系図」と「お屋敷」で読み解く歴代総理大臣昭和・平成篇竹内正浩実業之日本社17/07\2090
かけ「家系図」と「お屋敷」で読み解く歴代総理大臣明治・大正篇竹内正浩実業之日本社17/06\1870
かげ「影の総理」と呼ばれた男 −野中広務権力闘争の論理菊池正史講談社18/12\968
ガチガチで立憲民主主義 −壊れた日本はつくり直せる水上貴央集英社インターナショナル16/06\1760
がっ学校が教えないほんとうの政治の話 斎藤美奈子筑摩書房16/07\902
かん幹事長秘録大下英治毎日新聞出版18/03\1760
かん感情天皇論 大塚英志筑摩書房19/04\1078
かん官邸支配朝倉秀雄イースト・プレス16/05\1650
かん官房長官と幹事長 −政権を支えた仕事師たちの才覚橋本五郎青春出版社18/11\1012
かん「官僚とマスコミ」は嘘ばかり 橋洋一PHP研究所18/04\972
きえ消えた「風圧」 −絶滅危惧政治家図鑑伊藤惇夫光文社20/01\1760
きき聞き書野中広務回顧録 野中広務岩波書店18/11\1826
きけ危険な沖縄 −親日米国人のホンネ警告ギルバート,ケント産經新聞出版16/02\1430
きし「記者会見」の現場で見た永田町の懲りない人々安積明子青林堂19/04\1540
ぎそ偽装、捏造、安倍晋三 −新・佐高信の筆刀両断佐高信作品社19/06\1980
きち基地反対運動は嫌いでも、沖縄のことは嫌いにならないでください ワニブック知念章ワニブックス17/03\968
きど木戸幸一 −内大臣の太平洋戦争川田稔文藝春秋20/02\1320
きみ君も政治家になろう立憲民主党国会議員有志の会花伝社19/05\1650
ぎゃ逆走する安倍政治 −馬上の安倍、安保を走らす纐纈厚日本評論社16/04\1870
ぎゃ逆転の創造力岡本三成潮出版社20/03\900
ギャギャル男でもわかる政治の話おときた駿ディスカヴァー・トゥエンティワン16/06\1244
きょ「強すぎる自民党」の病理 −老人支配と日本型ポピュリズム池田信夫PHP研究所16/08\880
きょ協同主義とポスト戦後システム雨宮昭一有志舎18/03\2808
キリキリスト者から見る〈天皇の代替わり〉「教会と政治」フォーラムいのちのことば社19/05\1540
きん今上天皇の祈りに学ぶたけもとのぶひろ明月堂書店18/11\2037
きん近代天皇制から象徴天皇制へ −「象徴」への道程河西秀哉吉田書店18/02\2420
きん近代日本成立期の研究 政治・外交編松尾正人岩田書院18/03\16670
きん近代日本の政治家 岡義武岩波書店19/10\1177
きん近代日本の政治と地域原田敬一吉川弘文館19/06\11000
きん近代日本のメディア議員 − 政治のメディア化 の歴史社会学佐藤卓己創元社18/11\4950
グリグリーンの上の政治家たち石井一産經新聞出版18/02\1540
くろ黒幕の戦後史田原総一朗河出書房新社19/03\750
ぐん軍事立国への野望 −安倍政権の思想的系譜と支持母体の思惑小森陽一かもがわ出版15/08\2200
ぐん軍閥興亡史 第1巻 日露戦争に勝つまで伊藤正徳潮書房光人社16/11\990
ぐん軍閥興亡史 第2巻 昭和軍閥の形成まで伊藤正徳潮書房光人社16/12\990
ぐん軍閥興亡史 第3巻 日米開戦に至るまで伊藤正徳潮書房光人社17/01\990
けい桂園時代の形成 −1900年体制の実像中里裕司山川出版社15/05\5500
げき激論!安倍政権崩壊 −田原総一朗×佐高信田原総一朗河出書房新社17/07\990
けつ決断のとき −トモダチ作戦と涙の基金小泉純一郎集英社18/02\880
けん検証安倍イズム −胎動する新国家主義柿崎明二岩波書店15/10\880
けん検証アベノメディア −安倍政権のマスコミ支配臺宏士緑風出版17/02\2200
けん検証日本の「失われた20年」 −日本はなぜ停滞から抜け出せなかったのか船橋洋一東洋経済新報社15/06\3080
げん現代史の中の安倍政権渡辺治かもがわ出版16/01\1980
げん現代政治論 −解釈改憲・TPP・オリンピック浅野一弘同文館出版15/01\2970
げん現代日本政治講義 −自民党政権を中心として薮野祐三北海道大学出版会19/02\2640
げん現代日本政治入門新藤宗幸東京大学出版会16/02\3190
げん現代日本の政治思考的考察土倉莞爾関西大学出版部15/03\3080
げん現代日本の政治 −持続と変化森本哲郎法律文化社16/04\3080
げん現代日本の政治と外交 6 日本とロシア 猪口孝猪口孝原書房15/03\5280
げん現代日本の政治と外交 7 日本と韓国猪口孝猪口孝原書房15/03\5280
げん現代日本の政治 放送大学教材飯尾潤放送大学教育振興会15/03\24851
げん現代日本の政党政治 −選挙制度改革は何をもたらしたのか濱本真輔有斐閣18/08\5280
げん現代日本の代表制民主政治 −有権者と政治家谷口将紀東京大学出版会20/03\6380
げん現場を走り、世界に挑む。矢倉かつお潮出版社18/11\815
けん「憲法9条信者」が日本を壊す −進化心理学と「破壊衝動」辻貴之産經新聞出版16/01\4970
けん憲法と政治 青井未帆岩波書店16/05\924
けん憲法と民主主義を学びなおす −立憲デモクラシー講座山口二郎岩波書店16/06\1980
けん権力者たちの罠 −共謀罪・自衛隊・安倍政権纐纈厚社会評論社17/08\2530
けん権力の館を考える 放送大学教材御厨貴放送大学教育振興会16/03\4510
げん元老 −近代日本の真の指導者たち伊藤之雄中央公論新社16/06\968
こい小池晃対話集政治に希望はある小池晃新日本出版社19/04\1760
こい“小池”にはまって、さあ大変! −「希望の党」の凋落と突然の代表辞任安積明子ワニブックス17/12\968
こい小泉純一郎・進次郎秘録 大下英治イースト・プレス15/06\998
こい小泉進次郎「先手を取る」極意向谷匡史青志社16/12\1100
こい小泉進次郎と権力清水真人日本経済新聞出版社19/11\1980
こい小泉進次郎と福田達夫 田崎史郎文藝春秋17/11\979
こい小泉進次郎日本の未来をつくる言葉 扶桑社新書鈴木款扶桑社18/07\896
こう皇位継承の歴史と廣池千九郎所功モラロジー研究所18/04\880
こく国体論 −菊と星条旗白井聡集英社18/04\1034
こく国難来後藤新平藤原書店19/09\1980
こく国防政策が生んだ沖縄基地マフィア平井康嗣七つ森書館15/06\1980
こく「国民主義」の時代 小林和幸KADOKAWA17/02\1870
こく「国民の天皇」論の系譜 −象徴天皇制への道伊藤晃社会評論社15/12\3080
ここここがおかしい!小林節が壊憲政治を斬る!小林節七つ森書館17/10\1210
ごじ五五年体制と政権交代 −政治学の深化に向けた一考察木下真志旬報社19/07\5500
こっ国会という茶番劇 −維新が拓く日本の新しい政治足立康史ワニブックス19/09\968
こっ国家の共謀 古賀茂明KADOKAWA17/11\902
こっ「国家の衰退」からいかに脱するか大前研一小学館19/10\1650
こっ国権と民権 −人物で読み解く平成「自民党」30年史佐高信集英社18/09\590
ごと後藤田正晴と矢口洪一 −戦後を作った警察・司法官僚御厨貴筑摩書房16/07\668
こと「言葉」で読み解く平成政治史西田亮介千倉書房19/07\1760
こど子どもたちを戦場に送らない勇気 −安倍政権の独裁政治を止めて、希望の国に武田文彦WAVE出版16/07\1650
これこれが「日本の民主主義」!池上彰ホーム社16/10\1430
これこれからの琉球はどうあるべきか藤原書店藤原書店16/01\3080
これこれだけは知っておきたい沖縄の真実 −誰が沖縄を守るのか?仲村覚明成社18/09\648
これこれだけは知っておきたい日本の政治 −国と地方自治体の政治家と官僚小島敏郎ウェイツ19/10\1980
これこれでも「アベ」と心中しますか? −国民の9割を不幸にする安倍政治の落第浜矩子廣済堂出版18/01\590
こんこんなに違う!村山談話と安倍談話村山富市七つ森書館15/11\1650
こんこんなメディアや政党はもういらない 高山正之ワック18/10\1012
さい西園寺公望 −政党政治の元老永井和山川出版社18/03\880
さい最後の貴族院書記官長小林次郎日記 −昭和20年1月1日〜12月31日尚友倶楽部芙蓉書房出版16/11\2750
さい宰相鈴木貫太郎の決断 −「聖断」と戦後日本波多野澄雄岩波書店15/07\2640
サボサボる政治 −惰性が日本をダメにする坂本英二日本経済新聞出版社17/03\1760
さん参謀力 −元東京地検特捜部検事・政治家の闘い官邸最高レベル若狭勝双葉社17/07\1430
しえ支援型民主主義と平成八策プラス10の提案 −誰も思いつかなかった、まった上高地亮文芸社16/02\990
しか仕方ない帝国高橋純子河出書房新社17/10\1760
じこ自公政権とは何か −「連立」にみる強さの正体中北浩爾筑摩書房19/05\1100
しそ思想家としての石橋湛山 −人と時代山口正春風社15/11\3300
じだ時代観照 −福島・沖縄そして戦後70年へ池田龍夫社会評論社16/06\2530
しぶ私物化される国家 −支配と服従の日本政治中野晃一KADOKAWA18/02\902
ジブ「ジブリワールド」構想 −宮崎駿の世界を《日本の未来》につなぐ秋葉賢也ロングセラーズ17/03\1019
しほ資本主義と民主主義の終焉 −平成の政治と経済を読み解く水野和夫祥伝社19/05\907
しみ市民政治の育てかた −新潟が吹かせたデモクラシーの風佐々木寛大月書店17/11\1760
じみ自民党解体新書田原総一朗河出書房新社18/05\990
じみ「自民党型政治」の形成・確立・展開 −分権的組織と県連の多様性笹部真理子木鐸社17/10\3850
じみ自民党 −価値とリスクのマトリクス中島岳志スタンド・ブックス19/06\1760
じみ自民党、公明党をなくそう!掃除太郎文芸社18/12\550
じみ自民党と創価学会 佐高信集英社16/05\814
じみ自民党の番頭林幹雄の凄腕 −二階幹事長の懐刀大下英治さくら舎19/02\1958
じみ自民党秘史 −過ぎ去りし政治家の面影岡崎守恭講談社18/01\864
じみ自民党本流と保守本流 −保守二党ふたたび田中秀征講談社18/07\1760
しゃ社会をちょっと変えてみた −ふつうの人が政治を動かした七つの物語駒崎弘樹岩波書店16/03\1980
ジャジャパン・ストーリー −昭和・平成の日本政治見聞録ジェラルド・L・カーティス日経BP社19/05\1980
しゅ終活期の安倍政権 −ポスト・アベ政権へのプレリュード二宮厚美新日本出版社17/11\2530
しゅ衆議院解散・総選挙 −決断の政治藤本一美志學社16/12\2750
しゅ「主権者」を生きる −「野火」が放つ民の声桜井善作編集工房朔16/07\1650
しゅ首相公選で日本の政治は甦る −憲法改正なしで首相の直接選挙を実現しよう!松沢成文マガジンランド17/11\947
しょ小学校社会科の教科書で、政治の基礎知識をいっきに身につける −これだけは佐藤優東洋経済新報社15/12\1100
しょ象徴天皇考小堀桂一郎明成社19/04\1650
しょ象徴天皇制考 −その現在・成立・将来吉田傑俊本の泉社18/10\2970
しょ象徴天皇制の成立 −昭和天皇と宮中の「葛藤」NHKブックス茶谷誠一NHK出版17/05\1760
しょ象徴天皇という物語 赤坂憲雄岩波書店19/04\1188
しょ象徴天皇を哲学する田中久文青土社18/08\2200
じょ情報参謀 小口日出彦講談社16/07\836
しょ昭和期の内閣と戦争指導体制関口哲矢吉川弘文館16/10\9900
しょ昭和初期政治史の諸相 −官僚と軍人と党人堀茂展転社17/06\2750
しょ昭和政争 1 闇将軍・角栄最後の1000日中村慶一郎講談社19/07\1760
しょ昭和・平成「政局」の真実 −最高権力「総理大臣」の座をめぐるドラマ 別冊浅川博忠宝島社16/09\5241
しょ昭和・平成戦後政治の謀略史 −二つの権力犯罪、二つの政権崩壊劇にみた日本平野貞夫詩想社18/11\1980
しょ昭和立憲制の再建 −1932〜1945年米山忠寛千倉書房15/03\7040
しょ昭和をつくった宰相たち −激動の時代に生きた男たちから学ぶ人心支配術笠倉出版社笠倉出版社15/09\3831
シリシリーズ日本の政治 10 政治とマスメディア 谷口将紀谷口将紀東京大学出版会15/10\3080
シリシリーズ日本の政治 1 議院内閣制 川人貞史川人貞史東京大学出版会15/04\3080
シリシリーズ日本の政治 4 政治参加と民主政治山田真裕山田真裕東京大学出版会16/02\3080
シリシリーズ日本の政治 6 政党システムと政党組織 待鳥聡史川人貞史東京大学出版会15/04\3080
シリシリーズ日本の政治 7 立法と権力分立増山幹高東京大学出版会15/09\3080
しる知る沖縄木村司朝日新聞出版15/09\4970
シルシルバー民主主義の政治経済学島澤諭日本経済新聞出版社17/11\2640
じん人生100年時代の国家戦略 −小泉小委員会の500日藤沢烈東洋経済新報社17/12\1526
じん人生の地獄の乗り越え方ムネオを救った30の言葉鈴木宗男宝島社20/01\1430
しん新天皇と日本人 −友が見た素顔、論じ合った日本論小山泰生海竜社18/11\1650
しん新・天皇論保阪正康毎日新聞出版19/09\1540
しん新保守主義の作用 −中曽根・ブレア・ブッシュと政治の変容豊永郁子勁草書房17/06\3780
ずか「図解」池上彰の政治と選挙のニュースが面白いほどわかる本 池上彰KADOKAWA16/06\704
ずか図解国会の楽しい見方時事通信社政治部東京書籍18/07\1650
ずか図解田中角栄に学ぶ最強の実戦心理術 −立身出世の裏側にあった人たらしのテ昭和史研究会彩図社17/02\968
ずか図解でわかる14歳から知る日本戦後政治史インフォビジュアル研究所太田出版18/10\1320
スタスタートダッシュ! −“小さな声”から、新たな時代へ山本かなえ第三文明社18/10\1019
せい政界版悪魔の辞典 池上彰KADOKAWA19/07\902
せい正義への責任 3 −世界から沖縄へ琉球新報社琉球新報社17/12\622
せい政権交代が必要なのは、総理が嫌いだからじゃない −私たちが人口減少、経済田中信一郎現代書館20/01\1870
せい政権奪取論 −強い野党の作り方橋下徹朝日新聞出版18/09\961
せい政策会議と討論なき国会 −官邸主導体制の成立と後退する熟議朝日選書野中尚人朝日新聞出版16/10\1760
せい政策至上主義 石破茂新潮社18/07\821
せい政治が危ない御厨貴日本経済新聞出版社16/11\1642
せい政治家失言・放言大全 −問題発言の戦後史木下厚勉誠出版15/01\3850
せい政治家はなぜ質問に答えないか −インタビューの心理分析木下健ミネルヴァ書房18/04\4180
せい政治家秘書裏工作の証言松田賢弥さくら舎16/04\1650
せい政治人生 −国難を憂い、国益を求む鈴木宗男中央公論新社18/02\864
せい政治的空間における有権者・政党・政策 中央大学社会科学研究所研究叢書三船毅中央大学出版部18/03\2310
せい政治と経済のしくみがわかるおとな事典池上彰講談社19/02\1620
せい政治のことよくわからないまま社会人になった人へ −ひとめでわかる図解入り池上彰海竜社19/02\1728
せい「政治のしくみ」がイチからわかる本 −“知ってるつもり”から抜け出す!坂東太郎日本実業出版社16/06\1650
せい政治のニュースが100%わかる本 −世界一たのしく、わかりやすい!瀧澤中電波社18/04\1100
せい政治を選ぶ力 橋下徹文藝春秋19/06\902
せい政治を変えよう!あなたの一票で永田雅敏文芸社19/02\1210
せい政治を科学することは可能か河野勝中央公論新社18/04\2640
せい政治を語るフレーム稲増一憲東京大学出版会15/03\5060
せい政治をみる眼 −次の時代を動かす君たちへ新藤宗幸出版館ブック・クラブ16/02\1760
せい政争家・三木武夫 −田中角栄を殺した男倉山満講談社16/12\693
せい「政地」巡礼 −読んで訪ねる政治の舞台東京新聞ジー・ビー15/01\1760
せい政党政治の制度分析 −マルチレベルの政治競争における政党組織建林正彦千倉書房17/09\5060
せい政党政治の法構造 −明治・大正期憲法改革の地下水流 学術選書政党政治白井誠信山社出版17/11\7480
せい政党政治はなぜ自滅したのか? −さかのぼり日本史御厨貴文藝春秋17/08\737
せい政党政治を考える −「議会の制度化」と質疑応答信山社ブックス白井誠信山社出版19/02\1980
せか世界一わかりやすい日本憲政史 明治自由民権激闘編倉山満徳間書店19/07\1760
せか世界が憧れる天皇のいる日本 黄文雄徳間書店18/02\691
せか世界史の中の安倍政権 −座談会南塚信吾日本経済評論社15/12\1980
せん選挙ってなんだろう!? −18歳からの政治学入門高村正彦PHP研究所15/12\800
ぜん全国政治の始動 −帝国議会開設後の明治国家前田亮介東京大学出版会16/05\5720
せん戦後政治の証言者たち −オーラル・ヒストリーを往く原彬久岩波書店15/08\3410
せん戦後政治を終わらせる −永続敗戦の、その先へ NHK出版新書白井聡NHK出版16/04\902
せん戦後日本の首相 −経済と安全保障で読む中野明祥伝社15/08\946
せん「戦後保守」は終わったのか −自民党政治の危機角川新書日本再建イニシアティブKADOKAWA15/11\946
せん戦後リベラルの終焉 −なぜ左翼は社会を変えられなかったのか池田信夫PHP研究所15/05\858
せん戦前回帰 −「大日本病」の再発山崎雅弘朝日新聞出版18/06\946
せん戦前回帰 −「大日本病」の再発山崎雅弘学研教育出版15/09\5600
せん戦前日本のポピュリズム −日米戦争への道筒井清忠中央公論新社18/01\994
せん戦争を知っている最後の政治家 −中曽根康弘の言葉鈴木哲夫ブックマン社17/08\1650
そう総理山口敬之幻冬舎16/06\1728
そう総理 山口敬之幻冬舎17/04\594
そう総理の女 福田和也新潮社19/04\858
そう総理の言葉から見た戦後史 綜合図書綜合図書15/12\1320
そう総理の実力官僚の支配 −教科書には書かれていない「政治のルール」倉山満TAC15/07\4577
そう総理の誕生阿比留瑠比文藝春秋16/12\1540
そう総理の値打ち 福田和也新潮社16/08\836
そふ祖父三輪寿壮 −大衆と歩んだ信念の政治家三輪建二鳳書房17/12\5400
たい対決安倍政権−暴走阻止のために五十嵐仁学習の友社15/03\1430
たい大宰相田中角栄 −ロッキード裁判は無罪だった田原総一朗講談社16/08\1100
たい大正デモクラシーと貴族院改革西尾林太郎成文堂16/03\5940
たい大政事家大久保利通 −近代日本の設計者勝田政治KADOKAWA15/03\968
だい第二の「戦後」の形成過程 −1970年代日本の政治的・外交的再編福永文夫有斐閣15/12\4950
だかだから安倍晋三政権は強い阿比留瑠比産經新聞出版18/09\1330
たた闘うフェミニスト政治家市川房枝進藤久美子岩波書店18/08\2420
たた戦う民意翁長雄志KADOKAWA15/12\1540
だつ脱原発・脱朱子学的保守 −原発立地自治体から考えた、21世紀日本の政治課斉藤洋幻冬舎メディアコンサルティング19/02\880
だつ脱大日本主義 −「成熟の時代」の国のかたち鳩山友紀夫平凡社17/06\880
だと打倒安倍政権 −9条改憲阻止のために五十嵐仁学習の友社18/04\1540
たな田中角栄朝賀昭第一法規出版15/03\12482
たな田中角栄相手の心をつかむ「人たらし」金銭哲学向谷匡史双葉社16/03\1100
たな田中角栄完全ガイド −田中角栄の真実100晋遊舎晋遊舎16/10\8062
たな田中角栄巨魁伝 大下英治朝日新聞出版16/05\3402
たな田中角栄最後のインタビュー 佐藤修文藝春秋17/05\968
たな田中角栄最後の激闘 −下剋上の掟大下英治さくら舎20/02\1980
たな田中角栄失脚 −『文藝春秋』昭和49年11月号の真実塩田潮朝日新聞出版16/12\924
たな田中角栄「情」の会話術 −相手を熱くし、人を動かす言葉の極意向谷匡史双葉社16/10\1100
たな田中角栄 −昭和の光と闇服部龍二講談社16/09\1012
たな田中角栄政治家の条件小室直樹ビジネス社17/03\1650
たな田中角栄絶対に結果を出す「超」時間管理術向谷匡史三栄書房16/11\1320
たな田中角栄という生き方 別冊宝島編集部宝島社16/10\610
たな田中角栄 −同心円でいこう新川敏光ミネルヴァ書房18/09\2640
たな田中角栄と越山会の女王大下英治イースト・プレス16/09\1760
たな田中角栄とその時代 −駕籠に乗る人担ぐ人早坂茂三PHP研究所16/09\682
たな田中角栄と中曽根康弘 −戦後保守が裁く安倍政治早野透毎日新聞出版16/12\1980
たな田中角栄の時代山本七平祥伝社16/07\1375
たな田中角栄の新日本列島改造論大下英治双葉社16/07\1430
たな田中角栄のふろしき −首相秘書官の証言前野雅弥日本経済新聞出版社19/08\1728
たな田中角栄人を動かす話し方の極意齋藤孝朝日新聞出版16/10\1430
だれだれが沖縄を殺すのか −県民こそが“かわいそう”な奇妙な構造エルドリッヂ,ロバート・D・PHP研究所16/04\880
だれ誰でもできるロビイング入門 −社会を変える技術明智カイト光文社15/12\858
ちょちょっと待て、マイナンバー! −チャイナショックの背後で密かに進む、日本中島孝志ゴマブックス16/03\1485
つい追及!民主主義の蹂躙者たち −戦争法廃止と立憲主義復活のために上脇博之日本機関紙出版センター16/01\4850
つい追及力 −権力の暴走を食い止める望月衣塑子光文社18/01\836
つぎ次の日本へ −共和主義宣言詩想社新書首藤信彦詩想社19/09\1100
つくつくられた最長政権石井一産經新聞出版19/12\1540
つなつながり、変える私たちの立憲政治中野晃一大月書店16/10\1430
つなつながるつなげる日本政治大川千寿弘文堂20/03\2420
てい帝国主義支配を平和だという倒錯 −新自由主義の破綻と国家の危機鎌倉孝夫社会評論社15/08\2970
てっ〈徹底検証〉安倍政権の功罪小川榮太郎悟空出版18/09\1540
てっ徹底検証安倍政治中野晃一岩波書店16/05\2090
てっ徹底討論日本の政治を変える 宮本太郎岩波書店15/03\2090
てん転換期の大正 岡義武岩波書店19/04\1177
でん田健治郎日記 5(大正10年〜大正12年)尚友倶楽部芙蓉書房出版15/11\7920
でん田健治郎日記 6(大正13年〜昭和3年)尚友倶楽部芙蓉書房出版16/12\7920
てん天皇畏るべし −日本の夜明け、天皇は神であった小室直樹ビジネス社16/05\1980
てん天皇がいるから日本は一番幸せな国なのです倉山満宝島社20/01\1320
てん天皇家の女たち −古代から現代まで鈴木裕子社会評論社19/04\3850
てん天皇 −この大いなる『幻想』宇治琢美郁朋社17/07\1100
てん天皇制ってなんだろう? −あなたと考えたい民主主義からみた天皇制中学生の宇都宮健児平凡社18/12\1540
てん天皇制と闘うとはどういうことか菅孝行航思社19/04\3520
てん天皇制の深層上山春平法蔵館19/05\2970
てん天皇制のデザイン上山春平法蔵館19/04\2970
てん天皇製民主主義の根本問題 第2巻 敗戦・日本国憲法・天皇メッセージ・安保裴富吉三恵社16/10\4950
てん天皇「退位」式は皇統断絶 −徳仁《新天皇》陛下は、新王朝初代中川八洋ヒカルランド19/04\2200
てん天皇退位何が論じられたのか −おことばから大嘗祭まで御厨貴中央公論新社20/03\2200
てん天皇 −誰が日本民族の主人であるか蜷川新批評社19/05\2750
てん天皇と戸籍 −「日本」を映す鏡筑摩選書遠藤正敬筑摩書房19/11\1760
てん天皇と神道の政治利用 −明治以降の天皇制の根源的問題思索者21花伝社19/10\1870
てん天皇と日本人 −ハーバード大学講義でみる「平成」と改元ルオフ,ケネス朝日新聞出版19/01\891
てん天皇の政治史 −睦仁・嘉仁・裕仁の時代安田浩吉川弘文館19/07\2750
てん天皇陛下〈8・8ビデオメッセージ〉の真実添田馨不知火書房16/12\1320
てん天皇論「日米激突」 小林よしのり小学館19/10\924
てん天皇論の名著北影雄幸勉誠出版18/12\3850
てん天皇論平成29年 −増補改訂版(増補改訂版)小林よしのり小学館17/03\2420
とう統帥権とは何か −軍事が政治に介入した恐るべき時代大谷敬二郎潮書房光人社15/06\1012
とう統治の不安と日本政治のリアリティ −政権交代前後の底流と国際比較文脈池田謙一木鐸社19/07\4400
とや富山から日本大改革 −柴田巧国会論戦集柴田巧イースト・プレス18/04\1512
ドンドン −最強の敵か、最良の友か飯島勲プレジデント社17/06\1650
なが永田町アホばか列伝足立康史悟空出版17/10\1320
なが永田町政治の興亡権力闘争の舞台裏 星浩朝日新聞出版19/10\1650
なが永田町知謀戦 2 竹下・金丸と二階俊博大下英治さくら舎17/07\1980
なが永田町知謀戦 3 小泉・安倍と二階俊博大下英治さくら舎18/10\1980
なが永田町知謀戦 4 安倍総理と二階幹事長大下英治さくら舎19/12\1980
なが永田町知謀戦 −二階俊博と田中角栄大下英治さくら舎16/07\1760
なぜなぜ憲法学者が「野党共闘」を呼びかけるのか小林節新日本出版社16/05\1430
なぜなぜ日本型統治システムは疲弊したのか −憲法学・政治学・行政学からのアプ大石眞ミネルヴァ書房16/06\7700
なる徳仁《新天皇》陛下は、最後の天皇 −悠仁親王殿下の践祚・即位は、国民の世中川八洋ヒカルランド18/09\2444
にげ逃げる総理壊れる行政 −追及!!「桜を見る会」&「前夜祭」上脇博之日本機関紙出版センター20/03\1100
にせ二千年の錯覚 −日本人の精神解放のために大庭嘉門文芸社15/04\1320
にた二大政党制の崩壊と政権担当能力評価 シリーズ 政権交代期における政治意識山田真裕木鐸社17/05\3850
にっ日韓政治制度比較 慶應義塾大学東アジア研究所・現代韓国研究シリーズ康元澤慶応義塾大学出版会15/03\4180
にっ日記で読む近現代日本政治史 史料で読み解く日本史黒沢文貴ミネルヴァ書房17/04\4180
にっ「日経」と「朝日」と「しんぶん赤旗」を読みくらべる 小泉内閣の「構造改革梶山方忠清風堂書店15/04\1650
にほ日本一やさしい「政治の教科書」できました。木村草太朝日新聞出版17/07\1210
にほ日本改革の今昔 −首相を目指した在日新井将敬河信基彩流社17/06\2420
にほ日本海軍と政治 手嶋泰伸講談社15/01\880
にほ日本が壊れていく −幼稚な政治、ウソまみれの国斎藤貴男筑摩書房18/09\886
にほ日本議会政治史事典 −トピックス1881−2015日外アソシエーツ日外アソシエーツ16/01\15620
にほ日本共産党政権奪取の条件適菜収ベストセラーズ19/07\1430
にほ「日本国紀」の天皇論 産経セレクト百田尚樹産經新聞出版19/10\968
にほ日本人なら知っておきたい天皇論 小林よしのりSBクリエイティブ17/10\880
にほ日本政治ガイドブック −民主主義入門村上弘法律文化社18/04\2640
にほ日本政治史 −外交と権力北岡伸一有斐閣17/06\2200
にほ日本政治史研究の諸相 −総力戦・植民地・政軍関係纐纈厚明治大学出版会19/01\5720
にほ日本政治史 −現代日本を形作るもの清水唯一朗有斐閣20/01\2310
にほ日本政治史の中のリーダーたち −明治維新から敗戦後の秩序変容まで伊藤之雄京都大学学術出版会18/03\5280
にほ日本政治とカウンター・デモクラシー岩井奉信勁草書房17/11\4070
にほ日本政治の深層病理 −戦後民主主義の社会学間庭充幸書肆クラルテ18/04\2530
にほ日本政治の第一歩 上神貴佳有斐閣18/07\2090
にほ日本政治の展開井田正道北樹出版18/09\2420
にほ日本第一党宣言桜井誠青林堂17/05\1320
にほ日本とフランス「官僚国家」の戦後史 −「官僚国家」の戦後史NHKブックス大嶽秀夫NHK出版17/03\1320
にほ日本に絶望している人のための政治入門 三浦瑠麗文藝春秋15/02\858
にほ日本にとって沖縄とは何か 新崎盛暉岩波書店16/01\858
にほ日本の運命を変えた七つの決断 猪木正道文藝春秋15/08\1078
にほ日本の近代とは何であったか −問題史的考察三谷太一郎岩波書店17/03\968
にほ日本の軍閥 −みんなで学ぼう倉山満青林堂15/06\1320
にほ日本の政策課題岩崎正洋八千代出版16/07\2640
にほ日本の政治と行政笠原英彦芦書房15/04\2750
にほ日本のために議員にしてはいけない人たちカミカゼじゃあのwww青林堂19/06\1540
にほ日本の崩壊 御厨貴祥伝社18/07\886
にほ日本の民主主義はなぜ世界一長く続いているのか 竹田恒泰PHP研究所19/03\990
にほ日本の連立政権岩渕美克八千代出版18/12\3190
にほ日本よ、咲き誇れ 安倍晋三ワック17/10\1012
にほ日本を動かす「100の行動」堀義人PHP研究所16/03\1880
にほ日本を潰すアベ政治上岡直見緑風出版19/03\2750
にほ日本を強くしなやかに 2015年版 −国土強靱化国土強靭化総合研究所中央公論新社15/03\14240
にほ日本をどんどん笑顔に!かわの義博の挑戦かわの義博潮出版社18/11\509
にほ日本を守る沖縄の戦い −日本のジャンヌダルクかく語りき我那覇真子アイバス出版16/02\5100
ねっ熱誠憂国 −日本人へ伝えたいこと李登輝毎日新聞出版16/06\1210
のな野中広務 権力闘争全史大下英治エムディエヌコーポレーション19/12\1870
ばい売国議員カミカゼじゃあのwww青林堂18/01\1525
ばい売国議員とマスコミカミカゼじゃあのwww青林堂18/09\1540
ばい売国保守 森口朗育鵬社20/01\924
はじはじめて投票するあなたへ、どうしても伝えておきたいことがあります。津田大介ブルーシープ16/06\1540
はっ白金猿 ポスト安倍政権の対抗軸白井聡かもがわ出版18/04\1870
はら原敬日記を読む栗田直樹成文堂18/02\2750
はん「反安倍」という病 −拝啓、アベノセイダーズの皆様八幡和郎ワニブックス18/09\1200
はん反骨 −翁長家三代と沖縄のいま松原耕二朝日新聞出版16/07\1650
はん「反戦・脱原発リベラル」はなぜ敗北するのか 浅羽通明筑摩書房16/02\946
ひと人を動かす天才田中角栄の人間力 後藤謙次小学館16/07\693
ひろ秘録・自民党政務調査会 −16人の総理に仕えた男の真実の告白田村重信講談社19/06\1760
ひろ秘録退位改元 −官邸VS.宮内庁の攻防1000日朝日新聞取材班朝日新聞出版19/10\1760
ふう風刺漫画アベ政権橋本勝花伝社17/07\880
フェフェイクの時代に隠されていること福山哲郎太田出版18/07\1454
ぶき武器としての世論調査 −社会をとらえ、未来を変える三春充希筑摩書房19/06\1100
ふく伏魔殿 −菅義偉と官邸の支配者たち望月衣塑子宝島社20/02\1650
ふし不思議の国会・政界用語ノート −曖昧模糊で日本が動く秋山訓子さくら舎18/05\1540
ふた二つの政権交代竹中治堅勁草書房17/02\3630
ふたふたりの怪物 二階俊博と菅義偉大下英治エムディエヌコーポレーション19/07\1760
ぶん文化象徴天皇への変革村岡到ロゴス15/07\1650
ぶん分裂と統合の日本政治 −統治機構改革と政党システムの変容砂原庸介千倉書房17/07\3960
べい米国と日本の天皇制 −1943−1946藤田宏郎晃洋書房18/08\6050
へい平成史への証言 −政治はなぜ劣化したか田中秀征朝日新聞出版18/08\1870
へい平成政権史 芹川洋一日本経済新聞出版社18/11\1012
へい平成デモクラシー史 清水真人筑摩書房18/01\1188
へい平成の政治御厨貴日本経済新聞出版社18/11\1980
へい平成の天皇制とは何か −制度と個人のはざまで吉田裕岩波書店17/07\2200
へい「平成の天皇」論 伊藤智永講談社19/04\924
への辺野古の弁証法 −ポスト・フクシマと「沖縄革命」山口泉オーロラ自由アトリエ16/01\1980
べん弁当屋から国会へ −会津男児が熱く綴る「復興への志」菅家一郎アールズ出版19/11\1980
ぼう亡国の首相安倍晋三横田一七つ森書館16/02\1980
ぼう亡国の罪 フィギュール彩工藤寛治彩流社15/07\1980
ほう報道事変 −なぜこの国では自由に質問できなくなったか南彰朝日新聞出版19/06\869
ほう法と政治の諸相 沖縄国際大学公開講座沖縄国際大学公開講座委員会編集工房東洋企画18/03\1500
ほか「保革」を超え、転形期を切り拓く共同を冨田宏治日本機関紙出版センター16/04\880
ぼくぼくたち日本の味方です 内田樹文藝春秋15/11\803
ぼく僕にもできた!国会議員山本太郎筑摩書房19/04\1540
ボクボクらのキボウ政治のリアル富樫泰良ディスカヴァー・トゥエンティワン16/06\1540
ほし保守再生の好機田中秀征ロッキング・オン15/07\1320
ほし保守の真贋 −保守の立場から安倍政権を批判する西尾幹二徳間書店17/09\1100
ほろ滅びゆく日本の処方箋有田恵子幻冬舎メディアコンサルティング17/03\1430
ほんほんとうにもうひとこと多いこの男馳浩北国新聞社18/10\1650
マーマーケティング化する民主主義西田亮介イースト・プレス16/04\998
マスマスコミが伝えない沖縄革新の実態 −違法行為を繰り返す沖縄革新に未来はあ又吉康隆ヒジャイ出版17/04\1430
マスマスコミと官僚の小ウソが日本を滅ぼす高橋洋一産經新聞出版18/08\950
まち街場の天皇論内田樹東洋経済新報社17/10\1650
まつ松田正久と政党政治の発展 −原敬・星亨との連携と競合西山由理花ミネルヴァ書房17/03\7150
まつ政の言葉から読み解く戦後70年 −歴史から日本の未来が見える宇治敏彦新評論15/06\3080
まんまんが政治vs.政治まんが −七人のソーリの10年佐藤正明岩波書店16/08\1320
まんまんがでわかる田中角栄の人を動かす力別冊宝島編集部宝島社16/09\980
マンマンガ日本人と天皇雁屋哲いそっぷ社19/04\1870
みき三木武夫秘書回顧録 −三角大福中時代を語る岩野美代治吉田書店17/11\4400
みぎ右の売国、左の亡国佐藤健志アスペクト17/02\10367
みく御厨政治史学とは何か東京大学先端科学技術研究センター御厨貴研吉田書店17/12\1980
みつ密談の戦後史 塩田潮KADOKAWA18/03\1870
みや宮澤喜一と竹下登 −戦後保守の栄光と挫折御厨貴筑摩書房16/07\698
みらみらいを、つかめ −多様なみんなが活躍する時代に野田聖子CCCメディアハウス18/08\1420
みん民意と政治の断絶はなぜ起きた −官僚支配の民主主義塩原俊彦ポプラ社16/07\880
みん民権闘争七十年 −咢堂回想録尾崎行雄講談社16/07\1265
みん民主主義にとって政党とは何か −対立軸なき時代を考えるセミナー・知を究め待鳥聡史ミネルヴァ書房18/06\2860
みん民主主義は終わるのか −瀬戸際に立つ日本山口二郎岩波書店19/10\924
みん民主党政権下の日本政治 −鳩山・菅・野田の対米観浅野一弘同文館出版16/04\2750
みん民族の怒り −もえあがる沖縄瀬長亀次郎新日本出版社16/04\1320
みんみんなが聞きたい安倍総理への質問山本太郎集英社インターナショナル16/01\1540
むと無党派層1000万人による血と汗で生んだ1000円革命 −日本の政治を変澤康守生表現社15/04\1650
むは無敗の男 −中村喜四郎全告白常井健一文藝春秋19/12\2090
むら村山富市回顧録 村山富市岩波書店18/01\1534
めい明治期の立憲政治と政党 −自由党系の国家構想と党史編纂中元崇智吉川弘文館18/10\11000
めい明治政治史 下岡義武岩波書店19/03\1320
めい明治政治史 上岡義武岩波書店19/02\1426
めい「明治礼賛」の正体 斎藤貴男岩波書店18/09\626
メデメディアと自民党西田亮介KADOKAWA15/10\880
もん問題は右でも左でもなく下である 時代への警告適菜収ベストセラーズ18/03\1430
やと野党が政権に就くとき −地方分権と民主主義中野晃一人文書院19/06\2970
やと野党共闘(泣)。 −学習しない民進党に待ち受ける真っ暗な未来安積明子ワニブックス16/11\913
やと野党協力の深層 −戦後共産党は、いかに大転換に至ったのか平野貞夫詩想社16/12\1980
やと野党という病い 筆坂秀世イースト・プレス16/06\947
ヤマヤマケンのどないなっとんねん −アベ・ポピュリズムへの大阪戯画的政治批判山本健治第三書館18/10\4850
やろ夜郎自大の安倍政権 −ブラック国家日本福岡政行小学館スクウェア19/07\1100
ゆう有権者・選挙・政治の基礎的研究 中央大学社会科学研究所研究叢書宮野勝中央大学出版部16/03\2310
よく抑止力のことを学び抜いたら、究極の正解は「最低でも国外」鳩山友紀夫かもがわ出版17/07\1320
よこ横路孝弘民主リベラルの旗の下で横路孝弘北海道新聞社19/10\1760
よご汚れた桜 −「桜を見る会」疑惑に迫った49日毎日新聞「桜を見る会」取材班毎日新聞出版20/02\1320
よし吉田清成関係文書 6(書類篇2) 京都大学史料叢書京都大学思文閣出版16/01\23100
よし吉田清成関係文書 7 書翰篇5・書類篇3 京都大学史料叢書京都大学文学部日本史研究室思文閣出版18/10\23100
よし吉田茂と岸信介 −自民党・保守二大潮流の系譜安井浩一郎岩波書店16/07\1980
よし吉田茂独立心なくして国家なし 北康利扶桑社16/08\968
よし吉野作造と上杉愼吉 −日独戦争から大正デモクラシーへ今野元名古屋大学出版会18/11\6930
りく陸軍の横暴と闘った西園寺公望の失意 −政党政治の育成を目指した上級公卿の鈴木荘一勉誠出版19/03\880
リベリベラルは死なない −将来不安を解決する設計図井手英策朝日新聞出版19/03\891
りゅ琉球独立宣言 −実現可能な五つの方法松島泰勝講談社15/09\4210
りゅ琉球独立への本標 −この111冊に見る日本の非道宮平真弥一葉社16/12\1980
りん臨床腫瘍プラクティス Vol.13 No.4(201 特集:消化器領域の坂田優ヴァンメディカル17/11\2420
れい「れいわ現象」の正体 牧内昇平ポプラ社19/12\968
れい令和ニッポン改造論 −選挙に不利でも言いたいマニフェスト玉木雄一郎毎日新聞出版19/07\1100
れい令和日本・再生計画 −前内閣官房参与の救国の提言藤井聡小学館19/06\902
れい令和をダメにする18人の亡国政治家 −永田町取材30年の記者が断罪!乾正人ビジネス社19/07\1540
れき歴代内閣総理大臣のお仕事 −政権掌握と失墜の97代150年のダイナミズム内閣総理大臣研究会鹿砦社17/11\660
れっ劣化する政治家たち −シロアリたちの宴は永遠に続く匠ひろし文芸社16/11\1430
れん蓮舫VS小池百合子、どうしてこんなに差がついた? −初の女性首相候補、ネ新田哲史ワニブックス16/12\968
れん蓮舫「二重国籍」のデタラメ八幡和郎飛鳥新社17/01\1222
ろん論点日本の政治 −政治を学ぶための基礎知識吉野孝東京法令出版15/09\2831
わか若狭は見た!議事堂内の「清濁政治」 −三流政治の原因はここにあった!若狭勝ブイツーソリューション18/06\600
わがわが輩は保守本流である −保守本流から日本政治への警鐘平野貞夫五月書房新社18/04\1100
わた私が総理大臣ならこうする −日本と世界の新世紀ビジョン大西つねき白順社18/12\979
わた私たちの声を議会へ −代表制民主主義の再生三浦まり岩波書店15/11\2200
わた渡部昇一の日本内閣史 −伊藤博文から鈴木貫太郎その栄光と挫折渡部昇一李白社15/09\2200
わた渡部先生、日本人にとって天皇はどういう存在ですか?渡部昇一幻冬舎17/10\1320
わよ和洋九段女子中学校過去問題集12「ヴィンテージ」(H27/1 平成28年カーサ・フェミニナ教育研究所カーサ・フェミニナ教育研究所15/04\6050

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