評論:日本 19-14年 025


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評価 読順書名著者出版社発行定価
ひあ悲愛 −あの日のあなたへ手紙をつづる金菱清新曜社17/03\2160
ピアピアノ弾き即興人生 山下洋輔徳間書店16/04\842
ピーピースフル権化蒼井ブルーKADOKAWA18/03\1404
ビービートたけしのオンナ論ビートたけしサイゾー18/03\1080
ビービートルズが呼んでいる! −60歳からのイギリス留学梅村建次風媒社15/03\1620
ひえ飛燕B29邀撃記 高木晃治潮書房光人社15/09\896
ひが東からの風とオリオン松岡紀代子文芸社17/06\5119
ピカピカッ、ドーン!!(原爆)九死に一生を得た一銀行員の記録熊巳武彦大原哲夫編集室15/06\1512
ひか光輝く島竹下りん子文芸社14/05\540
ひか光の道松山真由美文芸社18/02\1080
ひか悲観する力 森博嗣幻冬舎19/01\864
ひぐひぐらし −古里と軍隊と豚と太鼓と、そして生きること鈴木欽次郎創栄出版15/03\1620
ひぐ日暮れの記 −「信濃デッサン館」「無言館」拾遺窪島誠一郎三月書房17/04\2700
ひげ悲劇の艦長西田正雄大佐 −戦艦「比叡」自沈の真相相良俊輔潮書房光人社16/11\907
ひざ膝を打つ 丸谷才一文藝春秋15/02\972
ビジビジネスエリートの新論語 司馬遼太郎文藝春秋16/12\929
ビジビジネスマンが家族を守るとき ポケット・シリーズ佐々木常夫WAVE出版16/01\1080
ビジビジネスマンのための「幸福論」 江上剛祥伝社15/05\842
びし美醜の境界線吉元由美河出書房新社14/07\1296
ひじ非常時のことば −震災の後で高橋源一郎朝日新聞出版16/06\670
びじ美女千里を走る林真理子マガジンハウス15/06\1080
びじ美女千里を走る 林真理子マガジンハウス18/02\600
びじ美女と呼ばないで マガジンハウス文庫林真理子マガジンハウス16/02\600
びじ美女のたしなみ 大久保佳代子徳間書店14/05\12564
びじ美女の七光り 林真理子マガジンハウス15/02\550
びじ美女は飽きない林真理子マガジンハウス17/06\1296
びじ美女は天下の回りもの林真理子マガジンハウス18/02\1296
びじ「美人」の条件石井ゆかり幻冬舎コミックス16/02\1190
ひだひだまり −穏やかな介護生活熊谷祐子文芸社16/01\648
ひだ陽だまりとそよ風のもとで −人生五十年を振り返って感じる本当に大切なこと原田智子文芸社14/08\1080
ひだひだまりの介護日誌 −神経難病の母と私の四季有田喜代美木星舎14/02\1296
ひだ陽だまりの記憶 −小鳥とお菓子とホームズと手塚由紀文芸社18/03\1404
ひだ陽だまりの時間 大平光代中央公論新社14/04\9761
ひだ左足さん生命をありがとう横田正美文芸社14/04\2844
ひだ左手一本のシュート 島沢優子小学館14/03\617
ひだ左手さんに感謝cacao文芸社17/05\540
ひづ日付の大きいカレンダー −岩崎航エッセイ集岩崎航ナナロク社15/11\1620
ひっ必死攻撃の残像 −特攻隊員がすごした制限時間渡辺洋二潮書房光人新社18/03\918
ひっ筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 鎌倉の花は、秘密を抱く谷春慶宝島社17/06\702
ビデビデオ・メッセージでむすぶアジアと日本 −わたしがやってきた戦争のつたえ神直子梨の木舎15/05\1836
ひで秀吉はいつ知ったか 山田風太郎筑摩書房15/09\886
ひて飛天の舞山中知子朝日出版社18/02\2700
ひと一枝の栞小野八十吉創英社14/05\1512
ひと人が人をいじめるなんて小山美咲文芸社14/11\4381
ひと人殺しの息子と呼ばれて張江泰之KADOKAWA18/07\1620
ひと人それぞれ −人間の多面性を理解するためのエッセイ瀧田輝己泉文堂17/12\3250
ひと一粒では成りたたないお米野上和子文芸社18/02\864
ひと人と会う力岡崎武志新講社18/02\1728
ひと人として工ロ口ッキ文芸社18/05\1188
ヒトヒトとして生きるために富永裕万文藝春秋企画出版部16/02\5100
ひと人には人の物語−「六畳の森」から −玉木一兵エッセー・論集玉木一兵出版舎Mugen18/05\6570
ひと人の数だけ物語がある。 −ザ・ゴールデンヒストリー朗読CDブック文化放送「大竹まことゴールデンラジオ!」扶桑社17/06\1512
ひと人はいくつになっても生きようがある。 −老いも病いも自然まかせがいい吉沢久子さくら舎16/09\1410
ひと人は鏡世は鏡 続々田畑久美子文芸社16/08\1188
ひと人は、ことばで磨かれる −村上信夫のときめきトーク村上信夫清流出版15/09\1620
ひと人は怖くて嘘をつく曽野綾子産經新聞出版15/10\1620
ひと人は怖くて嘘をつく曽野綾子扶桑社18/01\864
ひと人はなぜ恋に破れて北へいくのか −ナマコのからえばり椎名誠集英社14/02\562
ひと人は、人を浴びて人になる −心の病にかかった精神科医の人生をつないでくれ夏苅郁子ライフサイエンス出版17/08\1620
ひと一葉舟 岡潔KADOKAWA16/03\1037
ひと人は皆、土に還る曽野綾子祥伝社16/11\1296
ひと人は皆、土に還る −畑仕事によって教わったもの曽野綾子祥伝社18/11\886
ひとひとまず、信じない −情報氾濫時代の生き方押井守中央公論新社17/11\842
ひと瞳のきれいな裕 −そしてー小さな北朝鮮小池ともみJDC15/08\4590
ひとひとり居の記川本三郎平凡社15/12\1728
ひとひとり、風に吹かれるように −つれづれノート25銀色夏生KADOKAWA14/03\734
ひとひとりがたり今昔須藤美津乃文芸社17/06\1188
ひと一人暮らしをたのしんで生きる 吉沢久子中央公論新社16/07\670
ひとひとりごと −完成星への願い高岸利秋文芸社15/01\756
ひと独り酒、振舞酒池部良TAC15/05\1728
ひとひとりじゃないから、大丈夫織田友理子鳳書院15/10\1296
ひとひとり上手岸本葉子海竜社17/04\1404
ひとひとりでも生きられる 瀬戸内寂聴集英社14/11\605
ひとひとりの記憶 −海の向こうの戦争と、生き抜いた人たち橋口譲二文藝春秋16/01\1836
ひとひとりぼっちを笑うな 蛭子能収KADOKAWA14/08\864
ひとひとを恋ふ大竹仁子鳥影社15/05\1512
ひとひとを千人 イガイガボン阿賀猥iga14/03\832
ひなひなげしの終活 −人生の最期にどんな記号を付ける?チャン,アグネスパブラボ15/12\664
ひな日なたと日かげ −永井和子随想集永井和子笠間書院18/01\2700
ひな鄙の礫 −高澤武司遺稿集高澤武司中央法規出版16/05\6600
ひな雛ひなひいな豆雛栗屋晧子文芸社15/01\1080
ひな鄙への想い −日本の原風景、そのなりたちと行く末田中優子清流出版14/03\1944
びに「美」に生かされて長谷川智恵子三好企画17/12\1728
びの美の詩 −随筆後藤茂三月書房15/11\6100
ひの緋の舟 −往復書簡志村ふくみ求龍堂16/10\3024
ひの日の丸の中の白十字 −あるスイス人の日本語日記(1973年〜1975年)ハロー・フォン・センゲル信山社出版16/07\1944
ひば被爆マリアの祈り −漫画で読む三人の被爆証言西岡由香長崎文献社15/07\1296
びは美はそこに在り柴田裕巳文藝春秋企画出版部16/10\1620
ひび日日がくすり草市潤三月書房14/01\11791
ひび日々好日 −わが人生の覚え書き日月雅昭文藝春秋企画出版部16/04\1500
ひび日々ことばのしおり堀井正子信濃毎日新聞社18/10\1620
ひび日々是ニコタン −受験生だけどおきらく毎日堀内三佳竹書房14/07\1080
ひび日々是笑顔中島静子文芸社14/12\1080
ひび日々なないろ心の絆上野明子文芸社16/11\1080
ひびひゞのたわごと谷村久太郎文芸社14/03\1620
ひび日々の断想戸村茂樹書肆亥工房14/12\1944
ひび日々、フェイスブック神山睦美澪標16/04\1944
ひひ批評の魂前田英樹新潮社18/03\2592
ヒマヒマ道楽坪内稔典岩波書店16/12\2052
ひま暇な女子大生が馬鹿なことをやってみた記録 −男と女のラビリンス編暇な女子大生ベストセラーズ15/09\1080
ひま閑な読書人荻原魚雷晶文社15/11\1836
ヒマヒマラヤに呼ばれて −この世に偶然はないさとうまきこヒカルランド18/01\1960
ヒマヒマラヤ漂流 −『神々の山嶺』へ夢枕獏KADOKAWA15/12\864
ひまひまわりは笑ってる (増補改訂版)吉田由美文芸社15/10\1080
びみ美 −「見えないものをみる」ということ福原義春PHP研究所14/01\6383
ひみ秘密と友情 春日武彦新潮社14/10\31995
ひみ秘密の花園作り −つれづれノート34銀色夏生KADOKAWA18/10\734
ひめひめゆりの塔 −学徒隊長の手記西平英夫雄山閣15/06\2160
びも「美」も「才」も −うぬぼれ00s林真理子文藝春秋14/12\670
ひゃ一〇五歳、死ねないのも困るのよ篠田桃紅幻冬舎17/10\1188
ひゃ百歳人生を生きるヒント 五木寛之日本経済新聞出版社17/12\842
ひゃ百歳を生きる母の軌跡 −子供たちの遠距離介護の日々能川ケイ文芸社14/04\1188
ひゃ一〇三歳になってわかったこと −人生は一人でも面白い篠田桃紅幻冬舎15/04\1080
ひゃ一〇三歳になってわかったこと −人生は一人でも面白い篠田桃紅幻冬舎17/04\540
ひゃ一〇三歳、ひとりで生きる作法 −老いたら老いたで、まんざらでもない篠田桃紅幻冬舎15/12\1080
ひゃ一〇三歳、ひとりで生きる作法 −老いたら老いたで、まんざらでもない篠田桃紅幻冬舎19/02\540
ひゃ百人百話 第2集 時は、残酷なまでに立ち止まろうとはしない。岩上安身三一書房14/04\78701
ひゃ百年後前野健太スタンド・ブックス17/03\1944
ひゃ一〇〇万回言っても、言い足りないけど −ジャーナリスト竹田圭吾を見送って竹田裕子新潮社16/12\1296
びゃ白夜 −余命二ケ月・間質性肺炎との共生大和田道雄風媒社15/12\3718
ひゃ百鬼園戦後日記 1内田百中央公論新社19/01\1080
ひゃ百間随筆 1内田百間講談社16/05\1404
びょ病気が私に教えてくれたこと −元看護師が赤裸々に綴る介護の現実と家族との辰野みさ子ほおずき書籍15/09\4590
びょ病気自慢 −からだの履歴書玉村豊男世界文化クリエイティブ18/01\1404
ひょ表現のたねアサダワタルモ・クシュラ15/11\1620
びょ病室の「シャボン玉ホリデー」 −ハナ肇と過ごした最期の29日間なべおさみイースト・プレス14/11\972
びょ猫大好き 東海林さだお文藝春秋17/08\680
ひょ漂萍の記 −老いて後谷口謙ウインかもがわ14/12\1728
びょ病名迷路宮滝桜日本文学館14/02\1080
ひょ漂流角幡唯介新潮社16/08\2052
ヒヨヒヨコノアルキカタあさのますみKADOKAWA15/06\9228
ひよ日和下駄 −一名東京散策記永井荷風講談社17/01\1080
ひらひらあやまり嬉野雅道KADOKAWA15/07\1620
ひリ非リア王 カレー沢薫講談社19/02\734
ひりひりつく色挾土秀平清水弘文堂書房15/05\1620
ひる昼、介護職。夜、デリヘル嬢。家田荘子ブックマン社16/06\1404
ビルビルマからの帰還細田清行文藝春秋企画出版部16/04\14032
ビルビルマ戦線を生き延びて −小泉義秋遺稿集小泉義秋文芸社15/01\5373
ビルビルマの碧い空よ赤い土よ −娘たちの戦没者慰霊の旅志村恵美日本図書刊行会14/06\1728
びれ美麗島紀行乃南アサ集英社15/11\1836
ビロビロウな話で恐縮です日記 三浦しをん新潮社18/06\680
ヒロヒロシマ叔父は十五歳だった金谷俊則幻冬舎ルネッサンス14/07\7398
ひろ広島・長崎 −今、伝えたい被爆の実相上田紘治天地人企画16/08\1892
ヒロヒロシマ日記 (改装版)蜂谷道彦法政大学出版局15/04\2700
ひろ広島の声プラシド,P・R・東洋書店14/05\2700
ヒロヒロシマの少年少女たち関千枝子彩流社15/08\1944
ヒロヒロシマの空に開いた落下傘70年目の真実河内朗言視舎15/07\1836
ひろ広島の追憶と今日 −1945−2015高山等郵研社15/08\2160
ひわ秘話パラオ戦記 −玉砕戦の孤島に大義はなかった船坂弘潮書房光人社16/07\832
ひを陽を翔るトラクター −農文一体時田則雄角川文化振興財団16/05\1728
びを美を尽くして天命を待つ林真理子マガジンハウス16/06\1180
びん瓶の中高峰秀子河出書房新社14/04\2592
ピンピンヒールははかない佐久間裕美子幻冬舎17/06\1296
びん貧乏神に愛される方法 −これから貧乏になる人のための伊東幸夫JPS出版局14/04\7329
びん貧乏の神様 −芥川賞作家困窮生活記柳美里双葉社15/04\1512
ひんひんやりと、甘味 おいしい文藝阿川佐和子河出書房新社15/07\1728
ファファミリーデイズ瀬尾まいこ集英社17/11\1404
フィ恵恵日中の海を越えた愛恵恵文藝春秋14/06\1512
ふいふいにたてなくなりました。 −おひとりさま漫画家、皮膚筋炎になる山田雨月ぶんか社16/06\1080
フィフィレンツェよりの電話 −武馬久仁裕散文集武馬久仁裕黎明書房16/09\1944
ふう風狂虎の巻由良君美青土社16/05\2376
ふう風山房風呂焚き唄 山田風太郎筑摩書房16/08\1026
ふう風雪 −風雪自然を育み人を磨く西山菊翁ダイナミックセラーズ出版15/09\1944
ふう風俗時評 花森安治中央公論新社15/12\670
ぷーぷーちゃんとの約束 −また会える日まで…釈一舞文芸社14/02\1080
フーフーテンのマハ 原田マハ集英社18/05\583
ふう夫婦口論 −二人で「老い」を生きる知恵三浦朱門育鵬社15/10\4120
ふう夫婦で行く意外とおいしいイギリス 清水義範集英社16/08\713
ふう夫婦で行く旅の食日記 −世界あちこち味巡り清水義範集英社15/01\702
ふう夫婦で行く東南アジアの国々 清水義範集英社18/01\767
ふう夫婦という同伴者曽野綾子青志社19/01\972
ふう夫婦の散歩道 津村節子河出書房新社15/11\842
ふう夫婦のルール三浦朱門講談社14/05\1404
ふう夫婦のルール三浦朱門講談社16/09\972
ふう夫婦のルール 三浦朱門講談社18/12\670
ふう風来鬼語 −西村賢太対談集3西村賢太扶桑社15/12\1728
ふう風流ここに至れり玄侑宗久幻戯書房14/12\2160
ふう不運を幸運に変える力曾野綾子河出書房新社16/12\821
ふえ笛を吹く人がいる −素晴らしきテクの世界宮沢章夫筑摩書房17/08\842
ふか『深い河』創作日記 遠藤周作講談社16/05\1512
ふか深く考える力 田坂広志PHP研究所18/03\950
ふか深代惇郎エッセイ集 深代惇郎朝日新聞出版17/06\691
ふか深爪式 −声に出して読めない53の話深爪KADOKAWA16/11\1296
ふか深爪流 −役に立ちそうで立たない少し役に立つ話深爪KADOKAWA17/11\1296
ぷかぷかぷか浮かびとこれから −つれづれノート32銀色夏生KADOKAWA17/09\734
フガフガフガ闘病記 −オシャレは抗がん剤より効くクスリ?菊地貴公タイフーン・ブックス・ジャパン18/10\1620
ふき吹溜小山正義文芸社16/01\1188
ふく腹心の友たちへ −村岡花子エッセイ集村岡花子河出書房新社14/02\1620
ふく副腎皮質ホルモンによる副作用に苦しむすべての皆さまへあるがまんま。そのま前田弘子青山ライフ出版17/10\1512
ふく不屈辻仁成キノブックス14/07\1620
ふく不屈の海軍戦闘機隊 −苦闘を制した者たちの空戦体験手記中野忠二郎潮書房光人社15/10\886
ふく不屈のワーキングマザー −広告代理店サバイバル横山めぐみパレード15/04\7398
ふく福野礼一郎人とものの讃歌 −自衛隊からバイオリンまで38章福野礼一郎三栄書房15/09\2160
ふく福野礼一郎人とものの讃歌 2 日本刀からサクソフォンまで38章福野礼一郎三栄書房18/12\2160
ぷくぷくぷく、お肉 おいしい文藝赤瀬川原平河出書房新社14/02\1728
ぶく武勲艦航海日記 −伊三八潜、第四〇号海防艦の戦い花井文一潮書房光人社17/08\778
ふこ不幸な国の幸福論 大活字本シリーズ加賀乙彦埼玉福祉会17/06\15100
ふざふざける力 ワクサカソウヘイコアマガジン15/12\850

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